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ドアのブのことを語る

ワタシが乗っていた バスの運転手は
たぶん車内でのトラブル発生を防ぎたいという気持ちから
運転手は 私たちに途中で降りてください、と言って家の3つ前くらいのバス停でとめました
パニック状態だったので、何も言えずに降りて
二人で泣きながら夜道をおぶって帰ったのを思い出します
たぶん息子が3歳になったばかりのころだったかな