ちょっとつらい
「いい歳して云々…」「人の親なのに云々…」って考えて落ち込む事が多いこのごろ
/ドアのブ
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ちょっとつらい
「いい歳して云々…」「人の親なのに云々…」って考えて落ち込む事が多いこのごろ
ポケモンセンターメガトーキョーに行きたいっていう人がいるんですけど
千葉からは遠いやで…
自分がウェディングアイテムのデザインに関わったカップルが離婚したと伝え聞くと
それなりにションボリしますわ...
朝の光が元気をくれる〜 天気が良いのは嬉しい、肌はヒリヒリするけど
最近は名刀を所蔵してる博物館は大変な人の入りであるそうな
調子が悪い
ふう
TFKの新刊、やっぱり1コマ~1、2ページのギャグまんが本になりそう
明日から春休みだ また実家の両親には、息子がお世話になります…
うう、出かけねば
でも「まあ、またしんどなることがあったらやめていいし休んでもいいんや〜
他にも居場所はあるし聞いてくれる人もいるじゃないの〜」と思ったら
返って深く沈まずに ゆる〜く続けていられる、のかも
「もしかしたらこの言葉が誰かを傷つけるかも」「価値観の押し付け、とか、自分を否定された、と感じる人がいるかも」と気になり始めたら一言も発せないし指一本一呼吸すら怖くて出来なくなるし そういう病に苛まれて3年前Twitterやめたのでしたなあ…
「ZINE」というのの定義がよくわからないのだけれど
より手作り感にこだわった、小部数でも一部ずつに、より手をかけた
(その手をかけた部分も創作表現に含まれる)同人誌、ってことなのかな?
ペンギンさんもたくさんいましたが
あんまり写真撮れなくてペ部活動できず
チャゲアスの「NOT AT ALL」の歌詞が好き
「描いた絵を何度でも 直す手を僕は持とう」というくだりがあって、描いててくじけそうなときに思い出す
サビの
「そこに立ってそのときわかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう」
というところも (;O;) 聴く度にナミダでそう
パリの日食、けっこう欠けるんやね!
わざわざ「絵描けよ」と言われて描いたものが
靴跡をつけて破いて廊下に捨ててある程度には 陰湿ないじめを受けてきましたが
その一方で「この漫画おもしろい、プロになれる、絶対描き続けたほうがいい」と励ましてくれる人が
たった一人でも、ちゃんといたから
その人のこと思い出して、ソチラの声へ耳を傾けて進んだから
この楽しい現在があると思います
何かの障害、ではなくても
「ほかのひとができないことができても、ひととおなじことがおなじくらいできない」
子どもにとっては
学校ってほんとうに居場所がない、っていうのは経験してきた
お返事遅くなりました
保育園に向かう前で、子どもを連れてなかったのは不幸中の幸いだったと思います・・・
ご近所には犬飼いさんが多いですが、ほとんどの方がキチンとマナーも守り安全に散歩させてるので
ちょっと油断もあったかなと
ときどき見かける犬と飼い主なので、またもし何かあった時はしかるべきところへ相談してみようと思います
ありがとうございました
しばらく息子と話してないな
母には「勝手に負い目を持ちすぎ、気を使いすぎ
と言われてしまった
愛着が持てないこと、抱っこをせがまれたときに感じてしまう気持ち悪さ、そういった愛着がないことに関する罪悪感はずっとついて回る