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Tips:ルビ記法:[文字(もじ)]の様に書くと文字もじとふりがなになる。
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ドアのブのことを語る

この前の4作目のトランスフォーマーの映画もそういう「7人」要素あったんで燃えたし萌えたので…

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あっマグニフィセント・セブン絶対好きなタイプの映画や…

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今朝の「題名のない音楽会」観てた!
五島龍さんが弾くドラクエ4のジプシーダンス最高すぎたな…

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ものをつくる人種どうしで付き合うと
初めは楽しいけどぶつかり始めると譲らないし面倒くさいから、長続きしません (現実に引き戻す)
2人とも仕事が軌道に乗って忙しくて、たまに顔見るくらいの距離感だと いいのかもしれない(まあ、それはものつくりしない夫婦も一緒か

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以前ハイクでちょっと言ってた、タトゥー用のイラストを描いた件で
「彫ったよ♪」という出来上がり写真がお客さんから送られてきて嬉しかったのですが
生のタトゥー写真を公開するのは、何となく憚られるので
かっこよく出来たよ! と言うに留めておこう(彫師さんがすごいんや)

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ちょっと朝方いろいろありまして... 要は軽微な交通事故で
怪我はないけれど気持ちが 消耗...

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娘によると、保育園の週一で出向してくる体操の先生も、インフルエンザにかかってしまったので
今日は替わりの先生だったそうです

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ローカル偉人伝マンガが読みたい
マンガじゃあないんですけど、豊島屋の「鳩サブレー」を買った時に箱に入ってる、初代主人の鳩サブレー開発秘話と豊島屋の歩みエピソードが好きでして
(まだバターを使った焼き菓子というものが、日本人には馴染みがない異質な味であった頃
初代夫人が、近所に配った鳩サブレーを裏庭で犬の餌にしている人を見たが
主人が不憫で黙っていた、という話)
なんかそういう逸話が、いろんな地方のいろんな業界にないかなあー、と思うのですよ

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ホームセンターの仔犬仔猫コーナーも 人間の子どもに置き換えて想像してしまってからゾッとして近づけなくなってしまった

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動物カフェの存在そのものの賛/否の前に、毛や羽が生えた生物のいる場所での飲食がどうしても抵抗があってできない
自分が飼ってる子ならどういう生活環境なのか把握してる(というか慣れる)からいいけど…
ペットOKのテラス席も 先に座ってるお客さんがペット連れだったらなるべく避けるかも

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職場に来た福○通運の荷物の扱いに、ちょっと腹立てていた

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あっやっぱ店長もインフルエンザだったのか…

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すごくつらいです

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お年玉年賀切手シートのデザインかわいいよー 北欧ぽいよー

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八重洲のアイヌ文化交流センター「ゴールデンカムイとアイヌ文化展」行ってきました
(めっちゃオフィスビルの一室でひっそりやってた)
クリアファイルもらっちゃったよ〜

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「信長の忍び」TSUTAYAで配信してるから観ようー

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重野なおきさんという、戦国時代ギャグ漫画家さんの作品が気になるこのごろ
みずしなさん好きなのでこの王道4コマ絵柄はツボだー!
声優の山口勝平さんのツイッタアイコンの秀吉も
この方のキャラだったことを昨日知りました(てっきり勝平画伯の創作だとばかり…)

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店長ご家族にインフルエンザ発症とな...

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他の本とCDを頼もうと思ったらサイトトップに
売上(予約?)ランク1位で表示されるため、イヤでも目についてしまい

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たとえ本人の告白本でも手記を読もうという気が起きない(ブログも一切読んでいない)
それを知り、また次の世間の反応を聞き「では自分はどうすればいいのか」という思いがある
「まだ語るには早すぎやしないか」「何が原因にしろ、心を癒すにはもっと時間を掛けてよいのではないか。
言葉にするにはその後でいい、もっと待ちたい、いや何より聞くほうが時間を置きたい」
というか 新曲が発表されたとしても聴きたくない もうファンではないのだろうか、と思う

自分の10代から20代のときを 「この歌が人生を変えた!」と言い切れるほど
「賭けた」、「支えてもらった」存在について、あんまりにも思うことが多くて
言葉にならないのは自分自身だが、傲慢にも「ほかの人にも、本人にもまだ語ってほしくはない」と思ってしまう