ワタシがもっと 文章の書き方を学んで
感情的じゃない言葉を綴ることが出来たら
他者から 「お手盛りの『感動をもらう』ことを 嫌悪する心」
みたいなものを
上手に表現することが出来たら それだけでひとつ本が書けるのに
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ドアのブのことを語る
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なんで銀メダルで謝るのかわからないし
ご本人はともかく ポッと応援しだした周りが がっかりしたり残念がるのもわからないし
世界で2番目なんてほぼ頂点のようなもので
誰も至れない境地に達しているのは間違いないのだし
今までの実績からして「もう充分ひとりのひととして究めているからすごい」としか思わないのだけれど
なんでものすごい努力をしている人にもっと鞭打って もっと喜ばせて、感動させて! と求めるのか
なんだか 怒りがこみ上げてきて
長文を書いてしまって 止まらなくなりそうなので
身近なことだけ見て、考えないことにしようと思った
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あとルパンでお馴染みの山田康雄さんが
何役もこなしておられました
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筋トレしようネ…お休みなさい
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駿監督作品といえば様々な飛翔シーンがつきもの、と言われますが
こう、「町(文明)を飲み込む大洪水」「水底に沈んでしまう今までの世界」
というモチーフも、頻出だなあ…と思ったのです
「雨ふりサーカス」なんて つい息子と2人で「これ、ポニョだね…」「うん、ポニョ…」って思ってしまった
で、その状況をたくましく笑い飛ばして楽しんじゃう、普段は弱者の子ども&年寄りと、
非日常にオロオロするばかりの大人たち、という
「立ち場の逆転」を引き起こす、装置なんじゃないかなと思いました、大水が。
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チバテレで「パンダコパンダ」「パンダコパンダ 雨ふりサーカス」
やってたので、初めてジックリ観ました… なんだこれなんだこれ…
すさまじい、すさまじく可愛らしく、すさまじくおそろしい!
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でもゆうべは暑くて目覚めちゃったから眠いのはすごく眠いよぉ
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スクワットと腹筋で、この蒸し暑さにも
気圧の乱高下にも、まったく気分が振り回されなくなった
筋トレ素晴らしい、たぶん生理前のイロイロにも効く
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悲壮な物語とか たくさんの犠牲の上に得られる評価とか 功績みたいなものを
見たくもないし 欲しくもないんだよなあ
今の自分の気持ちとして
事実でも、フィクションでも
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高校野球のほうは 地元校がそんなに勝ち進んでいたことも知らなかった 母校ではないのだ
「総合」が付かないほうです 特にスポーツにも力を入れてない普通の高校のほうです
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タルトズごはんが美味しそう〜!!
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ゴーストバスターズは、ちょっと観に行きたい…ひとりで
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ワタシの与り知らぬところで どんな作品があっても良いし
それこそもっとアングラな世界も 求める人は たくさんいるのだろうし
描くな!作るな!は 表現の自由を縛る言葉だから、曲がりなりにも 自分も作る側の人間が
そういうこと言っちゃいかん! と自戒しなければなあ…
と、一晩たって ちょっと頭を冷やしました
「わが身に近い世界の、シリアスな命題を物語として楽しむ」というのは
まだワタシには ハードルが高いというだけですね
そうなのだ...「思いも寄らぬ場所で突然出くわす」さえ、なければいいんだ
で、また広告って 過激なワンシーンを脈絡から切り取って構成されてるから
ぱっと見てショック大きいんだ...
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ああでも ワタシの描いたもの…特にBL傾向のものについても
同じように 見たくもないと思う人もどこかにいるんだよね
むずかしいよ…
ドアのブのことを語る
チラとも怖くて見たくもないので、怖くて
コマの端っこのiマーク(広告業者への通知)も押せない
即タブ閉じてしまってもうそのサイトは行かない
でもプライベッタ、トゥギャッタ、無料ブログ、各種まとめサイトにも高頻度で出るので困る…
スマホ用広告カットアプリで使い易いのあるんでしょうか…
ドアのブのことを語る
うう
やっぱり不意に表示される、ウェブコミックの子どもが虐待される系統の作品が
また復活してきた
もうやだ…趣味ではそんな、エロかろうが下衆だろうが 見るのもイヤなものなんてないのに
あの広告が、最悪最恐の地雷です
いくら応援している、子育て支援NPO法人の代表の方が推薦している作品でも…
あれこそがリアルと言われても…ごめんなさい、すごくつらい
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めも
美容院予約
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楽しい盆休みだった
おやすみなさい
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木更津の花火は大変盛況でした
帰り、木更津駅になかなかたどり着けず海側の入口が入場規制かかってしまうくらいにはすごい人出だった
ひとりなら「なあにこの程度コミケに比べれば楽勝」と思うけど
はぐれちゃまずい子連れですからな…それなりに気疲れしました (手を引いてるのでもちろん写真なんか撮れないのだ…眼に焼き付けた…つもり)
花火じたいもなかなか盛大でしたよ!
(学生時分には、たしかクライマックスでは中の島大橋にナイアガラを仕掛けていたのですがもうそれはやらないみたい)
つい隣のダンナさん(花火のスポンサー企業のひとつに勤務)に
「今年儲かってんじゃん」と言ってしまう
花火は地元の景気のバロメーターです 世知辛い
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ちなみに君津市の公用語は北九州弁です (ブラジルへの日系移民みたいな感じで北九州出身者がたくさんいるので)
/ドアのブ