ワタシの与り知らぬところで どんな作品があっても良いし
それこそもっとアングラな世界も 求める人は たくさんいるのだろうし
描くな!作るな!は 表現の自由を縛る言葉だから、曲がりなりにも 自分も作る側の人間が
そういうこと言っちゃいかん! と自戒しなければなあ…
と、一晩たって ちょっと頭を冷やしました
「わが身に近い世界の、シリアスな命題を物語として楽しむ」というのは
まだワタシには ハードルが高いというだけですね
そうなのだ...「思いも寄らぬ場所で突然出くわす」さえ、なければいいんだ
で、また広告って 過激なワンシーンを脈絡から切り取って構成されてるから
ぱっと見てショック大きいんだ...
