実家から三千冊の本を持ち出して、
ゲリラ戦の最中でも常に本を読んでたとか、花好きで、
花咲く野辺に寝転がって(やっぱり)読書、がお気に入りだったとか、
祖国が平和になるまで結婚しないつもりだったけど、
いつまでもそれが実現しないのでやっぱり結婚することにして、
だけど、いろんな人が持ち込んだ、
美女やら裕福な家の女性やらとの縁談をのを断って、
自分の警護をしていたゲリラ戦士の娘を結婚相手に選んだとか、
ほんといい意味でありえねえカッコ良さですよね。
そりゃ、敵だったソ連軍にも人気出るわ、みたいな。
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わるさわのことを語る
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ソビエト軍に幾度も大打撃を与え
「パンシジールの獅子」として恐れられながら、
「祖国アフガニスタンの解放が実現したら、
あとは信頼できる政治家に国を任せて、
私は大学に戻って建築学を学び直したい」
ってのが夢だったってのが泣かせるじゃありませんか。
かっこいい人は本当に早死にするねえ……。
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( ╹◡╹)ノ < 清純派共産趣味DJがいるのはここですか?
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…で、どっちが受けでどっちが…おや、誰か来たようd
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Suckerさんの密告見て思い出した。
俺にも密告せねばならんネタがあったよ!

↑@都内某所セブンイレブン。限定発売とか。
ちなみに具の中に春雨は入ってますた、同志!
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そういえば俺、かなり昔に
『北海道と東北がソ連領で、そこから南はアメリカ領になってて、
関東あたりでたまに軍事衝突が』という設定の夢を見たことあるわー。
俺の当時住んでたとこはアメリカ領なんだが、そこらの中学生が
「またソ連攻めてくんのかなー、怖いねー」
「先月も夜間外出禁止になったもんなあ…」
とかいう会話を学校帰りにしてる的な。
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「ドン・ドラモンド」もなかなかのものだぜ同志。
/わるさわ