あのこともそのことも、私なりに考えもあるつもりだし、すごく同意するのだけど、どうも自分の足元が定まらないというか
自分の考えをきちんとした言葉にできないんで、なんだか後ろめたくて同意の星をつけることができないんだよなぁ…。
でもね、あぁそうよね!って思ってるんですよ。
なんの報告かわかりませんが。
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今のは四時間必要だったのかな…と。
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さて、気合いを入れてパジャマを着替えて、部屋の外の通路と階段の雪掻きと車の雪を払ってきます。
えーと、手袋はどこだ…。
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地震だ…
傍らのストーブから飛び逃げる私。
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最初に自分で買った車。
すごく好きだったなぁ。
私は中古だったけど、この車のCMがロジャー・ムーアでねぇ…えらくかっこよかったんですわ。
また、MTに乗りたいと時々思う。

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予想最高の9℃を上回る、10℃越え。
暖かいなぁ、春だなぁ…。
目の前に最初に働いた会社を見ながら、人待ち中。
トリップしたくなる。
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規則的な音がずっと聞こえていて、これは耳なりか?リアルな音なのか?と出所を探して歩き、ようやく解決。
で、ドアの外にまでいったりしていたから、すっかりめが覚めてしまいましたとさ。
なんてこったい。
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もういよいよ国技なんて言えなくなってきたねぇ…。
先月、家に居たとき、眠ってばかりはよくなかろうと、こたつで横になっていたおばあちゃんのために、テレビをつけていた。
おばあちゃんにわかるようなものがなかったので、大相撲に。
たまたまその日は天覧試合で「ただいまから、天皇皇后両陛下がお帰りになられます」とアナウンスが入り、ふたりが大写しになった。
「おばあちゃん、これ誰かわかる?」と聞いたところ、一呼吸置いたあと「天皇陛下よ」と答えたのが嬉しかった。
その数日後、学校帰りにやってきて一緒にテレビを見ていた甥を「これは誰?」と聞いたら、照れたように笑っていた。
そうよね…あんなに小さくて可愛かった男の子が、あっという間に変貌しちゃったもんねぇ…。
まぁ、奴のいいところは、年寄りを嫌がらないとこだ。
おばあちゃんよりひいばあちゃんが大好きだったもんねぇ。
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お風呂に入らなくちゃと思いながら六時間経過…。
はぁ…困ったねぇ。
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動悸がして眠れない。
で、チョコなんか食べてる。
なんかいろいろだめ。
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こんな愚痴にすぐに星をつけて下さった方々、ありがとうございます。
ハイクに書くようなことじゃないのに。
ありがとうございます。
そして、ごめんなさい。
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母がまた自分の横着の不始末を私と父のせいにして、狂ったように騒いでる。
私と父が結託していじめるからこうなった!と。
私は何十回も早くやらないと困るよ、ひとに損害賠償要求される騒ぎになるよと言い続けたのに。
できないならやろうか?と言っても、わずかばかりのお金の行き来を私に知られるのが嫌で
自分でやるからいい!と言い続けた挙げ句に、大変なことにしてしまった。
それでもまだ、ひとのせいにし続けてる。
そんなこと言ったってもう起きてしまったことは仕方ないのに。
外で近所中に聞こえる声で、私と父がいかに非道かを罵る。
もう自殺するからいいわ!だって。
お決まりの捨てぜりふ。
もういや。
泣けてくる。
胃が痛い。
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明日のお出掛けのために、父がデジカメを買ったというんで借りに行った。
え…一眼ですか…。
今、必死に使い方を独習中。
明日はカメラ女子になる!

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テレビをつけたら、ゆうべからの大雪のニュース。
日本海側は大変な雪だったんですね。
雪掻きなさっている皆様、お疲れさまです。
長野県も北部側は降っているようだけど、このあたりは降ってない。
積もったと言えるのも、この冬数回。10センチには至ってないかな。
まぁ、生活には楽でいいのだけど、降らなきゃ降らないでちょっと不安になる。
子供の頃は本当によく降っていた。
田舎だから通学路も林みたいな山際だったりして、下校時には人も車も通っていない30センチもの新雪に足跡をつけながら帰ったのを思い出す。
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おはよございます
九時。母からの電話
「あ、九時半に出掛けるから、うちにきておばあちゃん見てて」
そういうことは前々日までに言ってくれと、もう何百回…。
それを前日はおろか、当日の30分前に言ってくるとはなにごとだぁ!と怒ったわけですが、おばあちゃんをひとりにしておくのも嫌なんで、洗濯が終わったら行ってきます。
あぁ、朝から腹立たしい。
それでも数年前は平日朝七時前でも、出勤直前の時間でも父の悪口を聞かせるために電話してきたことを思うとましなのか…?
私が近くに戻ってきて、常に自由に使えると勘違いしているからか?
腹立たしさは多々あれど、仕方ないね…。
いない方がごみの処分もはかどるってもんさ。(実家はゴミ屋敷)
元気と勇気を出して、行ってきまーす。
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中学時代の私は同級生と同じようなものに全く興味がなく、特にいじめられていたわけではないけど、友達と呼べるようなひとがいなかった。
私本人はせっせと読書や趣味に邁進し、特に痛みは感じておらず、田舎だったこともあるのか多少浮いた存在ながらも、あのひとはそういうひと みたいに容認されていた。
一年から三年までを集めた養護学級があった。
担任は理科の先生で、とても落ち着いた人格者だった。
その先生を自分の担任より慕っていた同級生男子がいて、よくそのクラスに行っては先生と話し、その生徒たちとも仲良しだった。
特に二つ下の少女は彼をお兄ちゃん…[全文を見る]
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考え方より先に、感じ方が違うんだよね。
でもそれは悪いことじゃないと思う。
どう他者と折り合っていくかで。
自分と違うものをむやみに排斥するのは嫌だなと思う。
もちろんルールはあるけれど。
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みんな生まれも育つも違うから、考え方も百人百様。
絶対的な正義はないよ…。
それは神様だけが知っていることで、自分と他人の考え方が違うからって、それを非難するのは嫌だなと思う。
うまく言葉にできないけれど。
それは違う!と声をあげるよりも、同じだね~と共感できることを探したい。
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心の相談室って言葉で思い出した。
実家の隣のおじさんは定年退職した、元教員。
言っちゃなんだが、近所の嫌われもの。
地域の行事の準備には参加せず、慰労会にだけはきっちりやってきては行事の出来を評論し、さんざん飲んは自分の仕事・子供自慢をしていく、そんなひと。
数年前の夏に、姪が隣のおじさんを見て「あ、心の相談室の先生だ」と言い、じいちゃん仰天。
父「あのひとが相談を受けているのか!?」
姪「うん」
無言で目を合わせる父と私。
教員生活が長いってだけで、経験者とか人格者とかいうことになりがちだよね、教員て。
そういうことは、やっぱりプロがやらなきゃいけない仕事だと思う。
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見捨てられ不安が激しい。
誰でも持っているものだとはわかっているんだけど、こういう感覚って、本人には比べようがないからねぇ。
どこが境界線やらわからんよ…。
/ゆき