ゆうべのお楽しみと、今夜のお楽しみ。
なにより、試供品というのが嬉しい。
お話しするにはログインしてください。
ゆきのことを語る
ゆきのことを語る
帰宅して、部屋の通路の角に置いてあるキョウチクトウに水をやろうと、ヤカンを抱えて行くと…。
葉っぱに乗り、外を見つめるカエルさん。
何を思い詰めてるんだ。
ここは盛り土して建ててあるから、普通の二階より高いんだぞ。
おまけに、カラスが狙ってくるぞ!
ゆきのことを語る
おはよございます。
起きたら顔を蚊に刺されていました。
顔を刺されたなんて、何十年ぶりでしょうか。
ノスタルジーにひたりながらも、コンシーラーを塗る朝です。
ゆきのことを語る
明日から通常運行。
なんだかやたらと消耗したお盆休みでした。
おやすみなさい。
ゆきのことを語る
終日お出掛けの妹に頼まれ、様子を見に来たらこの状態。
ゆきのことを語る
お盆の恒例行事
年に一回の犬の洗濯決行
弟が散歩綱を持ってきたんでわくわくしたら、洗われてしまって憮然
車庫で陰干しされてるけど、呼んでも目さえ合わせない。
お水、大嫌いなんだよね…。

ゆきのことを語る
おはよございます。
曇り空。
洗濯をしようかどうか悩む朝。
犬の洗濯は決行します。
ゆきのことを語る
動物がお腹をみせるのは服従のポーズだというけれど、うちの犬の場合どうも違う気がする。
「腹、揉めや!」
っていってるようにしか思えないんですけど…。
頭を撫でると、すぐにくるっと尻を向ける。
…なにかが違う。
更にお腹を出す。
「撫でさせていただいてもよろしいですか?」
なんだよ、それ~。
明日、年に一度の洗濯しちゃうんだからな!
ゆきのことを語る
寒い。
何度なんだよ!と気温を見れば24度。
なんでこんなに肌寒いの?
と、自慢めいた呟きをしてみる。
ゆきのことを語る
胡瓜の馬と茄子の牛は全国共通の乗り物?
帰ってくるときは、胡瓜馬で飛ぶように帰ってきて、戻る時は茄子牛で牛歩。
やっぱりみんな里心…。
お迎えは、お墓で白樺の皮を焚き(昔は藁だった)、家の木戸で白樺を焚く。
送るときはその逆。
妹は、お迎えも送りも同じ順番でやらかし、さぞや先祖は困惑したことであろうと…。
ゆきのことを語る
ビール部、部活動なう。
つまみにインゲンを茹でようとして思い出した、友人の言葉。
「噛んだときキュッってゆーのがヤダ!」
こら!おいしいじゃないか。
明日のさくせん
午前は父の実家に同行して、大酒を飲む。(八人きょうだいの父の、現存するきょうだいが集まる宴会)
帰ったら、犬のお洗濯。
ゆきのことを語る
気分よ部活を始めたところで、テレビのCMがMOSだった…。
はい、すみません。
模擬やらずにビールなんて飲んでてすみません!
どこで見てたんだよ、ちっ。
日本人はお盆は休日なんだ!
あ、お気を悪くなさらず。頑張りますから、意地悪しないでね。
ゆきのことを語る
ゆきのことを語る
おはよございます。
冷蔵庫に食べるものが尽きたので、畑に行ってトマトを取ってきて、トマトと玉ねぎのスープ、ラタトィーユ作成。
が、オリーブオイルが切れてサラダオイルを使ったせいか、なにかイマイチ。
おまけに、朝からてんぷらまんじゅうまで食べてしまって、ちとヤバい朝。
言葉通り、おまんじゅうに薄く衣をつけて揚げたもの。
このあたりのお盆のお約束料理。
家によって、まわりにしその葉を巻いて揚げたりもします。
揚げたての、中の餡が熱々のてんぷらまんじゅうは、子供の頃から大好き。
よそのひとには驚かれるけど、まぁ、胡麻団子みたいなもん。
ゆきのことを語る
おはよございます。
13日の金曜日、今日もガッコです。
簿記の模擬試験やるんだって。ぺっぺっ!
たかだか三ヶ月に、秘書検、簿記検、MOSにAcces、パワーポイントと、詰め込みすぎなんだよ~。
まぁ、自分の能力知ってる私はMOSにだけ力をいれて、あとはじっと息を潜めてるわけですが。
今から経理やる気もないし、会社も雇わないだろうし、Accesを使う職にも就こうとも、就けるとも思わない。
簿記検定に秘書検定、MOSにAcces、パワポの参考書と問題集が散らばる私の部屋を見た友人は
「ねぇ…?今からどんなスペシャリストを目指しているの…?」
と、真顔で聞いた。
うん、私もそう思っているよ…。
秘書検二級は学生時代に取ったけど、実務より実生活のマナー的に役立っている気がする。
が、Accesと簿記はどうしてもこの先の私に必要ない気がするのよねぇ。
ま、いいや。
今日も座ってきます。
夜には実家に行かなくちゃなぁ…メンドクサ。
ゆきのことを語る
先日、山にある食堂の裏庭にて。
同行者の「かわいいっ!」の声にそちらへ向かうと、丸々した子犬が四匹走り回ってました。
夢のような光景に、手近な子犬からうりゃうりゃと揉む私。
ふと、繋がれている母犬が、深いしげみにに向かって吠えました。
そちらを見てもなにもなし。
なんだろう…?と思いながらも、私はさらに子犬を揉み続け…。
少ししたら、しげみから子犬が一匹走り出して来ました。
お母さん犬、すごい!
お母さん犬だって、同行者に撫でられて、ずっと全ての子犬を見ていたわけではないのに。
見てないようで、ちゃんと把握して、しげみに突入した子には…[全文を見る]
ゆきのことを語る
むかむかむかむか……。
公的資金の基金訓練を受けて悪かったわねぇ!
給付金が生活保護と同様ですって?
給付金もらって悪かったわねぇ!
今までの努力が足りなくて悪かったわねぇ!
はいはい。貧乏な上に馬鹿ですよっ!
しかしさ、個人的にどう思っていてもいいけど、それを受講生に向かって発言する講師ってどうなのよ!
私たちが給付受けることを生活保護と言い切るなら、そういう自分も国から学校に給付されるお金から給料もらってるんでしょうに。
なんの違いがあると言うんだよ。
私たちが無職ってだけで、思う存分馬鹿にできて、さぞかし…[全文を見る]
ゆきのことを語る
ゆきのことを語る
おはよございます。
ここしばらく、がっつりと朝ご飯を食べていたせいで、起きたら激しく空腹。
しかし、空腹はあってもずくはない。
[ずく]は標準語変換できないので、そのまま書く。
誰か美味しい朝ご飯を作ってください。
台風の影響で、肌寒い朝です。
ゆきのことを語る
野の花星の回、絶句。
これ、子供の頃に見ていたのか…。
見て、どう感じてたんだ、私。
/ゆき





