踊るマハラジャは面白かったですね。CD持ってます。
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ゆきのことを語る
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踊らされてきました~。
以前、大好きでよく行っていたイングリッシュガーデンがロケ地になってました。
おおおおお~!!
ものすごーく好きでいつもひとりでぼんやりしていた場所。
すごく懐かしかった!
また行きたいけど、婚姻地に出入りするのもなぁ…と少々複雑…。
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サルスベリは実家の庭にもあります。
お盆飾りの花には必ず入れます。
花を買うという意識がないので、庭や畑の花を適当に切って供えるので。
うちのあたりは16日朝に、送り火とは別にお供えものや花をお墓に持っていくんですが
サルスベリ、ひまわり、百日草などが入った我が家の花だけは
毎年なんだか南国風味。お墓で異彩を放ってます。(笑)
サルスベリを見ると、夏だなぁと感じますね。
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早朝からの「どうしても我慢できない!」との、友達からのメールにより、本日【踊る大捜査線】を見て参ります。
しばらく鬱々としていたので、気分転換になるかも。
まぁ、手帳で1000円で見られるからなんだけどね。
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付き合いたいと思うひとであれば、自分から喋っちゃうんですけどね。
最初から期間限定、偶然的な集まりの中で話したくはないなぁ。
個人的に話してみれば、魅力的なひともいるんだと思いますが。
前の仕事場にいるときに姓が変わり、女ばかりの職場ではずいぶん話題提供もしたみたいで。
配偶者の有無や勤務先、不動産の有り無しではなく、私個人だけを見てよ!って言いたくなる。
まぁ、なんにしても面倒です。
中高といじめられていて、短大に入って初めて『学校って楽しいんだ!』と気づくも
学校にはもう二度と近寄るまいと思っていたんだけどなぁ…。
忘れてました……。
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通ってる学校で、最初の自己紹介の時、結婚を聞かれて『私はひとりなんで』とだけ言った。
あえて離婚経験を口にする必要もないと思ったから。
その後、『お嫁に行ったことはないの?』『結婚したことはないの?』と、別な人から複数回聞かれた。
私は『ぼんやりしていて…』と笑って答える。
だって、結婚経験があるってことは離婚経験があるってことで、離婚の理由があり、子供の有無が問われ…。
なんにもないことにしておけば、とりあえずはそれ以上の質問はでてこない。
過去のある人より、なんにもなかった人でいる。
だってさ…どうだっていいじゃんか、私の過去なんて。
昼休みの話題になんかなりたくないわよ。
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テレビで山田花子が話してる。
どうして後ろに石田衣良がいるのかと思ったら、石田衣良ではなくて山田花子の旦那さんなのね。
見間違えたの、私だけかしら。
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歯医者に行ってきた。
麻酔効きすぎ~。
二時間たつのに、唇の右半分の感覚がない。
口に水を含むと、テッポウ魚みたいに水が飛ぶ。
おかしくて、何度も繰り返してみる。
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シーブリーズさわった手で目を擦っちゃって、大変なことになってる。
それもこれも、みんなこの蒸し暑さが悪い。
ヒーターしまってから一ヶ月も経っていないのに、もう扇風機がいるのよ?
どうなってるのよ、天気!
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見たことないです、そんな瞬間は。
そうなんですか?
それはすごい!
うーん…たんぼでおたまじゃくし取ってきて、飼ってみようかな…。
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私のへんなものコレクション。
後ろ足の生えたおたまじゃくし。
『変化の象徴』という店主の言葉に、つい買ってしまいました。
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目で見る中央構造線。
写真だとわからないけど、現地はパースが狂う感じの圧倒的な景色。
オーバーハングでもあり、いつまで見ていても飽きない。
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ここに書くのすごく恥ずかしいのだけど、みんなどうしてパソコン使いこなせているの???
みんながみんな学校で教わったわけじゃないよね?
会社で?
教わりながら使えるようになったの?
私も会社で使ってはいたのだけど、一日にほんの数分しか使ってなかった。
デスクトップから開いて、お国のホームページ開いて、入力して検索。
そこに出た数字を書き移す。以上。
家では掲示板とホームページの巡回。
触ることはできても、使い方がわからない。
学校行っても、とっさにどのツール使えばこれができるのかが、ぜんぜん覚えられない。
アナログな人間だという自覚はあったけど、ここまで世間と解離していたとは……。
私がのほほんと外回りの仕事していた間に、世間は猛烈に変わっていったのね…。
一昔前の『パソコンが使えない人は滅びるって本当ですかー?』ってCMを思い出しました……。
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優しい言葉、ありがとうございます。
母はなんらかの精神的な問題があると思います。
昔なら性格的なものと分類されていたようなもの。
数年前にガンの手術をしてから(現在完治)、なんらかの既得権があるかのようになりました。
まるで、世界でひとりのガン患者として扱われたいようです。
だから、他人のガンは『ただのガン』自分のガンは特別らしい。(決して珍しくない)
異様なくらい病院に通い詰め、再発発見を待っているようにも見えます。
その部分では冷淡に接する私たちが気に入らないらしく
『こんな思いをするんなら、あの時に死ねばよかったと思うわ!』と言うので
『そうだね。私もそう思うようになったよ』と答えたら、一瞬黙った。のち、少々トーンダウンしたものの…。
母の生命線、手首に届く勢いで長いんです。
私のは短め。(苦笑)
やれやれです。
血縁て本当に大変……。
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中野翠の言葉だったかな。
女が女を声をあげると、それは女の争いと呼ばれる。
男が女に声をあげると、それは保守的と呼ばれ、女が男に声を上げると、それは革新と呼ばれるってーの。
親に声をあげる私は、さしずめ中二病でしょうか…。
言われちゃうんだよなー。
『お母さん心細いから娘に甘えたいのよ』って。
娘が甘えることは全力で否定と拒否して、今更甘えられてもねぇ…。
悪いけど、母の体に触ることも気持ちが悪い。
おばあちゃんの下の世話はぜんぜん平気なんだけど。
ああぁ…グチだらけになってしまった。
薬飲んで早寝します。
寝逃げぢゃ!
是、最大の私の守備なり。
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中学一年の夏、ジャージでだらだらしていた私を見て、母は『なにそのお腹、妊娠してるんじゃあるまいね!』と嘲笑した。
太っていることより、【妊娠】なんて言葉を、冗談とは言えぶつけられたことが、猛烈に不快だった。
長じて、『お父さんが、「ゆき姉は処女だろうな」って言ってたよ』と言われた。
そんな、夫婦の会話を私に言うな!と思った。
母の、娘の性的なことを嘲笑するような物言いが、今でも気持ちが悪くてたまらない。
母は、数年前の病気の折り主治医になった医師にご執心。
興信所で住所や連絡先を調べ、家を見に行ったり車の写真を撮ったりストーカーじ…[全文を見る]
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ムービープラスで『オーメン』見てるなう。
子供の頃これ見て、神の不在を思ったっけ…。
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『if』とつい考えたくなってしまうけど、たら・ればは意味をなさない。
自分を追いつめるばかり。
この環境、体とこの頭でなんとか社会と折り合いをつけなくては。
社会から前否定されているような気もするが。
週一の授業で、出欠を兼ねたひとことのスピーチがある。
テーマは講師が出す。
『じゃ、父の日が近いから、お父さんとの思い出を』
『自分が全力で頑張ってやり遂げた、成功体験を』
今でこそ丸くなった父だが、昔は子供と極力接触を避けていたように思う。
運動会の競技でビリで『みっともない』と怒られたこと
詳しく書きたくないけど、性的なニュアンスの言…[全文を見る]
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お散歩なう。
水のあるとこが好き。
/ゆき



