交通の便のいい場所に、住むためのほどよいサイズの一軒家と本を収納するためのビルをセットで建てる。
家はねこと住むための快適仕様、ビル内部はがっつり書庫仕様にして、家とビルの間を廊下でつなぐ。
しかし「本は常に本棚の容量を超えて殖える」という法則があるので、そこまでしても本棚は足りなくなるかもしれない。
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Tips:書きやすい書き方が、読みやすい文章になるというものではない。時には読む側の目になって自分の書き物を見直してみよう。
もし私に57億円あったらのことを語る
/もし私に57億円あったら