なんだかねぇ……
私に何を要求しているのか、さっぱりわからん。
自分は行動せずに、求めるばかりのひとって疲れるわ。
/ひとりごと
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なんだかねぇ……
私に何を要求しているのか、さっぱりわからん。
自分は行動せずに、求めるばかりのひとって疲れるわ。
ラタトィーユ。
夏野菜を煮込むだけなのに、何でこんなにおいしいんだろう・・・。
冬場はえらく高くつく料理だけど、夏はコンソメ以外材料費タダ!
すんばらしい!!!
・・・・うざい。
うざすぎる!!!
どこもかしこも「嬢ちゃん」ばかりだ。
当時の上司と二人で、上司行きつけの店で飲んでいた時、「ほら、一緒にグアムに行った時に…」との私の発言に
「誤解されるような言い方はやめてください」
と、泣かれた。
小心者!
つーか、嘘ばっかり。
社内のきれいどころ引き連れて、夜な夜な遊び回っていたくせに。
それとも、私とは厭だったと?
思い出し怒り中。
あまり物事に頓着しない私は、捨てるとなったら豪快に捨てる。
ひとからもらったものや、見ると思い出すいわく付きのものならなおさら。
人間関係が切れたら、物質もそのままサヨナラ。
さすがに婚約指輪を捨てた時には、母からクレームが来たが、二度と見たくなかったんだもーん。
質屋に入れたお金が、なにか違う物になるのも厭だったし。
見つかったブレスレットはかつての営業時代の成績優秀者への、会社からのプレゼント品。
景気のよかった頃だから、いっぱい売れると海外に連れてってくれたりプレゼントをくれたりした。
それも笑っちゃうことに、その時々の流行を押さえた品物。
捨てるわけなかろう。
そんな大事な品を。
でも、長らくシルバーなんて使わなかったんで真っ黒。
明日問い合わせしてみようっと。
これがその、20年近くにわたり、ほぼつけっぱなしのブレスレット。
実は指輪ってあんまりつけない。
いつもは小さなピアスと、20年近くつけっぱなしの、金のブレスレットのみ。
ネックレスやペンダントはどうも好きじゃない。
問題は実際に指輪をつけるかどうかなんだよねえ・・・。
が、現在ほとんどが金のアクセサリーの私は、これを買えば必ずやブレスレットも銀色にしたくなるに決まっている。
それが悩むとこなんだよねえ・・・。
昨日、ぶらぶらしていた店に、日本人の作家物のアクセサリーのコーナーがあって、指輪に一目惚れ。
20年ほどつけている、金にサファイアのブレスレット以来の、恋に落ちた瞬間。
数はいらない。
熱愛するものだけが欲しいのだ。
買えない値段ではない。
買っちゃおうかな…。
でも、プレゼントされたいのだよ、本音はね。
これが5万とかしたら、なんとしたって自力で買うけどさ。
妙齢おねいさんの逡巡であることよ。
ああ、書いたら「ひまわり」見たくなった!
マルチェロ・マストロヤンニが別れた恋人に逢いに行くのに、約束した毛皮を買うシーンが好き。
ソフィア・ローレンが停電した部屋で「私は老けた」って言うシーンは、今ならよくわかるせつなさ。
この曲が流れて、ひまわり畑が映ると、泣けちゃうんである。
父の診察に合わせて会社を抜けてきたのはいいが、急患があったそうで主治医の診察がまだ始まらず。
うちも救急で入った訳なので、まぁお互い様であることだし、じっと待っております。
そうこうしているうちに、父が銀行へお使いに行ってこいというので、病院から外出。
んで、ひとこと言いたいのは、待合室にて【啓蒙してやらなくちゃ!】とばかりに、南海トラフがいかに危険か語り続けるおねいさん。。。
「南海トラフなんか起きたら壊滅よ!このあたりは津波は来ないけど、被害はものすごくなるはず。津波だって東日本クラスなんかじゃないと思うわ!」
・・・・・・…[全文を見る]
ただいま母からの入電中。
ぐだぐだが始まったから電話を床に放置。
一方的に言いたいだけ言ったら、勝手に切れるし。
話したいんじゃなくて、聞かせたいだけだから相槌もいらないの。
私の心を守るためには、聞かない方向で。
あ、切れてる。
お腹空いた。
お風呂に入って、カレー食べよう。
また、強い雨が降ってきた。
本当に梅雨は明けたのかい?
どこかで花火の上がってる音がしてるんだけど、探しても見えない。
結局ここまでメール投稿5件行方不明・・・・・。
なにを思ったところで、自らを省みることがないひとには、「更年期のオバサンうるさい!」くらいにしか思われないのだろうな。
たいして歳は違いませんが。
自分が新卒で新人だった頃のことを思い出してみる。
直属の上司は実に厳しいひとで、何かお客様に失礼なことがあったり、サボることにはおおらかであったけれど、メリハリをつけないと、どえらい雷が落とされた。
それはもう大変な勢いで、私でなく他の人が雷を落とされているのを聞いているだけでもドキドキしたものだった。
が、上司のすごかったところは、それをまったく引きずらず、言うだけ言うとそれでけろ…[全文を見る]
同じ物を言うんでも、「でも!」「だって!」「そんなこと聞いてないし!」から始まると、もうこれ以上何も言う気にならず、「あぁ、そうでしたか」と終わりにしてしまう。
私に言うだけじゃなく、直属の上司にも同じ。
入社半年の、とても対応の上手な仕事のできる若い女性が、あれで正社員なら…と見切りをつけて職探しに入っているのを私は知っているけど、とてももっともだから、何も言えない。
会社としては実に大きな損失だと思うのだけれど、上が黙認している以上どうにもなるまいと思うのだった。
夕飯食べたけど、全く満足していないのは、空腹がお腹ではなく気持ちだからだよなぁ。
でも、気持ちの持って行きどころがないのである。
虚しい。
アップされている夕ご飯の写真を見て、あぁここんちの子になりたい…と思うなど。
今日も疲れているようだ。