もうずいぶん前だけど、新宿駅で見知らぬ男に蹴られたことがある。
駅構内で、うまく行きかえなくて、避けた方向がまた同じだった。
ちっという声と友に、硬いつま先で膝下を蹴られた。
歩けなくなったくらいショックだったのは、痛みもそうだけど、見知らぬ他人に向けられた悪意であった。
それも、普通の表情でなにも特別なことでないように、目の前にあった石を蹴るかのようになんのためらいも見せず、若い男は普通に蹴ったのだった。
痣は長らく消えなかった。
/ひとりごと
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もうずいぶん前だけど、新宿駅で見知らぬ男に蹴られたことがある。
駅構内で、うまく行きかえなくて、避けた方向がまた同じだった。
ちっという声と友に、硬いつま先で膝下を蹴られた。
歩けなくなったくらいショックだったのは、痛みもそうだけど、見知らぬ他人に向けられた悪意であった。
それも、普通の表情でなにも特別なことでないように、目の前にあった石を蹴るかのようになんのためらいも見せず、若い男は普通に蹴ったのだった。
痣は長らく消えなかった。
地震は怖いし、寒いし、明日もマイナス10℃だし、バカにはバカにされるし元気出ない。
おお、三時である。
おやつおやつ!
あと不思議だったのは、学校名も実名も出ているのに、「彼と夏休みを過ごしたハワイで、記念にプレゼントされたCartierのリングです」みたいなコメント。
えー、親は彼と海外旅行に行くことを容認しているの~?とか、イベントの度にホテルステイとか、そんなに性的関係を公表してしまっていいの~?
処女性なんてものは気にならないけど、印刷物として残る物に、代理店の彼(・・・)とのハワイのホテルの写真とか残しちゃっていいんだろうか…
なんて、老婆心がでちゃったりした、田舎ねずみの私。
さっきまで見るともなしに見ていたテレビの、50から60代、40代、20代の流行や風俗を紹介した番組がおもしろかった。
年代的にはバブル世代ど真ん中なんだけど、田舎でじっとしていた身にはあんまり実感無かったな。
むしろ雑誌やテレビで紹介される、自分と同じくらいの歳の女の子がこんな物着て(高いって意味で)、年に何回も海外に行き、クリスマスにはホテルでパーティーをしているのが、不思議で不思議でたまらなかった。
それでいて、うらやましい気持ちもあって興味津々。
雑誌を丹念に読んだものだわ。
今思えば田舎のネズミと街のねずみ、そのものだったな。
だからテレビ版組は自分の身に起きた懐かしいことってよりも、バブルを面白がったり不思議がったりしながら、遠巻きに見ていたあの頃の自分と、熱に浮かされたようにハイテンションだったあの時代を懐かしく思い出す。
用足しに出てきて、時間調整中。
停めてる場所の隣の飲食店からニンニクのかほり…。
お腹空いたよぉぉぉ!
温泉行きたい。。。
灯油を買いに行かねば。
明日の朝の最低気温の予想がマイナス二桁だ。
さて、勇気を出して着替えて、気合を入れて窓を開け、渾身の力を振り絞って部屋の掃除をします。
仕事中にこそこそ見ていたYahoo!ニュースでロシアの隕石落下を知り、ほんとかよ…と思ってたけど、本当だったのね。
今ニュースで見てびっくり。
これも巨大隕石の影響なのかしら。
ディープインパクトやアルマゲドン思い出しちゃった…。
お楽しみの先延ばしも佳きかな佳きかな。
買ってきた!
さ、元気になるぞ!
私の愚痴エントリーにカラーやたくさんの☆を付けてくれるひとは、やはり同じような重い荷を背負っているのかな…
なんて考えてみたり…
キユーピーコーワゴールド買ってみるか…
今日から春よ、春!
春なんだってば!
看護士だった元義妹は自分の勤務する病院で、点滴の針を刺すと、車の助手席の上の取っ手部分にぶら下げて、
自分で運転して帰宅すると、家でカーテンレールにぶら下げて点滴してたなぁ。
終わると自分で針を抜いてた。
時間は有効に使えるかもしれないが、怖かったです、いろんな意味で。
あんなふうに長い艶やかな髪がさらさらと顔にかかってくるって、どんな感じだろう…
癖毛なんで髪を長くしたことがない。
せいぜい鎖骨まで。
どんなに美味しいお店でも、店主が怒鳴ったり、客より偉そうな態度の店は絶対にお断りだ!!
ええ、どんなに美味しくてもな!
頑固店主とか怖い店主とかって持ち上げるマスコミも嫌い!