実際に行かれた方ですね!! 羨ましい。私も建設費一億円のトイレで用を足してきたいです先生。
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姫路のアーケード街。
ちょっとルミナリエみたいですね。
姫路は2回目ですが、あんまり城郭に興味がないので、
まだ姫路城を見たことがありません。

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小豆島っていうところに何があるのか?
よく分かってないけど、前から行きたかった場所です。
たぶん、オリーブの木がなってて、漁に出れない病の親父さんを持った(母親は幼い頃に亡くなっている)
島で唯一の総合病院に勤務してる身持ちの悪い可愛い看護婦さんがいるはずだ!!
と妄想を膨らませるのですが、現実的には閑散としたペンション、
または安宿で、美味しい魚を食べつつ、ちまちまと自分のための原稿を書きたいなあ、と思ったりする。
それで散歩をしてる時に、漁師の娘の看護婦さんと出会うのです!!
イヤッフー、なんて素敵な妄想なんだ!!
で、翌日、脱走中のラ…[全文を見る]
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つげ吉春の漫画みたいに(網走番外地の歌が出てくるやつ)、
マロニエもしくはハマユウの咲き乱れる
小豆島へ逃亡したくなった。
ところで、広島では脱獄が盛り上っているみたいですね!!
ぼくは脱獄囚じゃないですよ、善良なマングースですよ!!
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今年の春こそ、電車に乗って、兵庫や岡山辺りの日本海の散策に適した街で、
春の光を満喫したい。イカナゴの釘煮も食べたい。
いつだって春は美しいのだ。
それがどんなに最悪な状況であっても、どの季節よりも記憶は鮮明だ。
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女の子とバーに行く時には、男は黙ってサッポロビールか、もしくはシングルモルトのハーフロック。
これも、ぼくの美学。
というか、たまに男同士で行っても、カルアコークとか、スクリュードライバーとか、
飲みたがる連れがいるんですが、ぼく的にはアウト!アウト!です。
ぼくの憧れは、そうだな、たとえていうならば、エドワード・ホッパーの絵に出てきそうな
都会の小通りに面した1920年代風な広い深夜のバーで爪切りを借りて、冷たいバドワイザーを飲むこと。
でも、こういう変なウンチクや戯言ばかり言ってるんで、ぼくにはなかなか彼女ができないんですね。
女の子には分からないだろうけれど、男の美学って、何であれ、相当ややこしいもんなんすっよ。
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結構皇居の周りを走るが気持ち良くて、休日を挟む出張の際には、
シューズを持参して走っているのですが、走り終えて、
皇居外苑のベンチとかで涼んでると、丸の内OLの方と結構仲よくなれます。
同じようにジョガーで、同じように皇居周りが好きで、
同じようにありあまる性欲を走ることで発散してる感じの子が多いんですが、
まあジョギング歴やアイテムとか当たり障りのない話をするんだけれども、
ナイキ+を使ってる場合、音楽の話で必ず盛り上がります。
ドノヴァン・フランケンレイターとかウィルコで走るのが気持ちいいとか、
レディへはジョグ用じゃないとか、K-POP…[全文を見る]
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象印の炊飯器で炊いたご飯が美味しすぎる。
15年前の炊飯器で炊いたのと比べると、明らか「米が軽くなった」感じがする。
あっさり、ふっくらしてる(もっちりツヤツヤ炊きもできる)。
何よりまずビックリしたのが、ご飯を炊いてる時の音。
15年前のがプチプチってご飯を炊いてる感じに対して、
最新のIH圧力タイプのはウィーン、ブヒューブヒュー、
ウィーンブヒューって、メカが温度や圧力を制御してつくってる感じがすることだ。
(PCでご飯を炊いてる感じがする)
iPhone並みに生活を変えそうなアイテムです。
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ランチタイムジョグ、続いてます。
食生活も変えたし、かなりいい感じ。
結構、本当に調子がよくなった。
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15年くらい無印良品の炊飯器を使っていたんだけど、玄米を炊くたびに吹きこぼれが酷くて萎えるのと、
週二回まとまった量のご飯を炊きたかったのと、普段は絶対に外食をしないという決意のもと、
三日間の熟慮のすえ、象印の「極め羽釜」の最高機を購入した。
炊飯器って奥が深い。
最後の最後まで、元鳥取三洋電機の炊飯器職人の下澤理如さんがつくった
パナソニックの炊飯器(3.7万円)との間で選択を迷ったんですが
「炊飯器はやっぱり象印がいい」という妻の一言で、ええい、ままよ!!ってな感じで、象印を買ってしまいました。
(すいません、嘘です。ぼくには妻はいません)
とはいえ、2012年はこの世界最強の炊飯器とともに、映画『ジョゼと虎と魚たち』に出てくるジョゼのように
普通だけど、美味しそうな和食をつくる独身マングースNo.1を目指して、頑張ろうと思います。
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「もはや書くことが君の仕事ではない。考えることが君の仕事なんだ」
と会社から言われるし、実際のぼくの仕事もそうなんだけど、
「書くことなしに、人間はちゃんとした理解も整理もできない。
考えるとは、すなわち書くことなんだ」と考え方を改めることにした。
常にシャーペンとフェルトペンと、裏紙とノートを持ち歩くこと。
これがぼくの第二の目標。
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来年の自分の目標は「衣食住をちゃんとする。」にした。
高い服は買わなくても、毎日清潔な格好をして、
毎日二回お米と味噌汁を食べ、毎週二回掃除をする。
決めたことを守る意志の強い、生活力のあるマングースになるのです。
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クリスマスというか母に誕生日プレゼントにiPad2を贈った。
任天堂Wiiとか貰った子供がものすごく喜ぶのは、
Wiiというモノじゃなくて、それがないとできない“体験"や“可能性"を手にできたってことやと思ってて、
そういうものを贈ったつもりだったんですが、「え、何これ?ノートパソコンじゃないの!?」
と第一声を発した母にとって、あきらかにiPadはものでした。
というか、それが何かがまだ分かってない。
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ハッピーメリーメリークリスマス!!
ってことで、大きなケーキを今日は買うのです。
母親の誕生日と甥っ子用にです。
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ランチタイムジョギングを始めた。
不摂生な生活をしてて、バカンスを取っても、
気分も体調も最悪だったのですが、一発で回復しました。
素晴らしい。走ろうと思えば、日本でもお昼に走れることをぼくが証明したい。
って、相変わらずバカなことを思っております。
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ス、ス、スポーツ用品を2万5000円分も買ってしまったでござる。
しばらく止めてたジョギングを再開するのです。
あと、色んないらないものを年末までに全部捨てて、
ちゃんと掃除・洗濯・炊事もするよい子になります!!
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日本に帰つて来た。
日中、寒風の中、土手の上をとんびが獲物を狙つて、
ゆつくりと旋回しているのを見た。
そういふ光景を見ると、やつぱりここは日本で、年末なんだなあ、
どおりで寒い訳だ!と大正の文学青年風に思ふのであつた。
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インド人街のロックバーで飲んできた。
湿度90%の猛暑と生演奏のスティービー・ワンダーで、ジン・トニック三杯。
近くに座っていたインド人の女性がキレイだったので、
「一緒に飲みませんか? ぼくが一杯奢りますよ」と話しかけたら、
「キミ何歳? ワタシ、こう見えても40歳なのよ」と軽く笑われてしまった。
「友達に呼ばれて来たんだけどね〜」みたいな感じの話をちょっとする。
「ところで、そんなワイシャツにネクタイで、ここは来る場所じゃないと思うんだけど?」
「ええ、今日はここ三回目なんで、分かってます。
でもぼくは普段マングースの着ぐるみを着た商売をしてるんで、そんなに暑さは気にならないんですよ」
となかなか洒落たバートークができた。リトル・インド2011。


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昼間と夜。
残念ながら、海外に出るたびに、アジアの中心は東京ではないと思う。
ヨーロッパの中心というものが存在しないように。


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噂をも上回るラグーナ蒲郡の迫力。
いつ壊れるんやろうって、不安で眠れませんでした。
今日もこっちは暑くて、曇天です。愛のスコール!!



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