あ。今月のガス代は13,000円でした。また1万円出ちゃったけど、先月よりは5千円も安くなった…!頑張った…。
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ひとりごとのことを語る
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18歳の時、初めて春に道外(3月末~4月上旬の東京)へ行って、日本人が春を愛でる理由を知りました。
3月末からぽかぽか陽気(なのにダウンを着てる人がいるのは本当にカルチャーショックだったけど)、(市ヶ谷の)桜は息を飲むほど美しかった。
北海道の3月は雪融けで最も荒んだ風景。特に地元は冬の間に一度も地面が見える程雪が融けないので、ごみとか変色した犬のう○ことか出てきてまじ汚い…。
そして寒い。寒いのに春服着出すからより寒い。やっと東京の冬と同じくらいかな…っていう気温なのに。
そしてエゾヤマザクラはやっぱりどうしても綺麗ではない。そしてそれ…[全文を見る]
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さっきの[ひとりごと]書いてて気づいたけど、やる気ない症候群なのはほんとこの長い冬のせいだ…。
いや。冬はいいんだ。真っ白な世界は大好きなんだ。癒されるんだ。
だけど今年は雪が少なくて暖冬で、私の大っ嫌いな雪融け的気候がもう1カ月近く続いてるよ…。
ならさっさと融けて春になっちゃえばいいのに、そう思ってたらまた雪降るしさ…。
関東以西はいいじゃない。三寒四温って言っても4日は暖かいわけでしょ?3月になったら20℃に届く日だってあるわけでしょ。
あーやだもう。雪融けの季節本当に嫌いだ。更にアレルギーで体調も悪いし、かと言って何もできない程は悪くないし、ほんと荒む…。
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あれ。ほんとだ。雪降ってる…。
なんか相変わらず停滞気味だけど、暖かくなったらもっと行動的になる。そうだ。寒いからこんなに引きこもりになってるんだ。
仕事への意欲は戻ったから、仕事を頑張ってるんだから1週間に2~3日家にこもる日があってもいいことにする。うん。
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市内で1番大きい駅が、1カ所土砂崩れが起きた影響で人っ子一人いなくなる寂しさ…。
だって土砂崩れの影響のない下り線はそもそも1時間に1本とかしかないもんね…。更にそれにも運休が出てるらしいし。
ニュースに映った誰もいない小樽駅を見て、遠くない将来の姿なんじゃ…と悲しくなったよ…。
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へー!日本国籍者のオランダ労働許可が不要になったんだって!
英語も公用語じゃない国の中では通じる方らしいし、いいね。
やっぱり鎖国時代から仲良しだから?←これくらいの知識しかない
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転勤族なので、一つの地域に腰を据えて何かに取り組めない私。
久々に地方に引っ越して、一つの地域に貢献して何かを成し遂げることはとても大切なのだと感じている。
地域の貢献ってだけじゃなく、時間をかけて取り組む事で築けるものってたくさんあるから。
それができないことをもどかしく思うこともあるけれど、そもそもひとつ所に居続けるのが苦手だということを思い出して。
目指すはどこでもやってける人。
引越しをしたときに今持っている技術をすぐに活かせる様な。すぐに人の心に入って行ける様な。目指すはそういう人。
転勤族であることを楽しまなくちゃ!
と…[全文を見る]
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おうちでカフェみたいに料理はもちろん食器とか盛りつけとか見た目にも素敵にできる人尊敬する。
だけど絶対私にはできないしやれる努力をする気もないので、別の方向から素敵な自分を目指して頑張るのだ。
両方できる人は宇宙人なんだと思うことにしよう。
びっくりするくらい料理嫌い。びっくりするくらい食に興味ない。
うちの母は料理も食べることも食器とかも大好きで、友達に「hanaのお母さん料理上手だったのにね」って言われるけど、逆にごはんもろくに作ってもらえなくて友達の親にお弁当作ってもらってた友達が、今は料理大好きでそっちの道目指したりしてるから、環境よりもって生まれたものなんだと思う。
もって生まれたものと小さい頃からの環境がマッチしたときに早くからいい結果が出るのだろうな。
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一度きりの、そして限りある人生なんだから、自分を成長させることに貪欲になろう!
という自分と、
何したって最後は死ぬだけだし、そのうち自分を知ってる人達も全員死ぬんだから、だらだらしててもいーじゃん。
って自分の板挟み。
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自分のやってることに誇りと情熱を持つことと、己の力量を知ることの両立が私には難しい。
上を見ることで自分がやってることに急に情熱を持てなくなったり。
誇りを持つがゆえに自分を過大評価してしまったり。
今頑張ってることの全てにおいて、日本一にさえなれそうにないので、この辺りのバランスをうまく保ちたい。
とは言え何より健康第一。
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検査はさすがに断れないけど、まだひどくないし吸入拒否勝ち取ったよ!
吸入も高いんだもん…。とりあえずアレルギーの薬飲みます。
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そして呼吸器科なう。
薬さて貰えりゃいいのに、レントゲンとって呼吸の検査もするって((;゜Д゜)
お金も時間もかかるし、そんなんいいよー。いらないよー。
レントゲンとるとき…。「ワンピースですよね?検査着長いの渡しますね。」ってとこまでは良かったんだけど…。
「これ、引きずらないですよね?」ってあてられたよ…。
ちびだけど…ちびだけど…失礼なレントゲン技師!!!
そして臍ピ外さなきゃなのでめんどくさいんだよレントゲン…。
レントゲンでなんか見つかったことないしさ…。はー。
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さて。体験に行って参りました。
気軽に…という意味ではほんとにベスト。中級でもいいって言われたので(実際、初級はちょっと物足りなかった)、ますます選べる枠が広がる。
が、やっぱり、「気楽に受けれる」と「熱心に教えてくれる」は両立しないよねー。
先生も、爪先が膝よりあからさまに開きすぎなのや、爪先伸ばした時甲まで押し付けるの、アラベスクが外れてる気がするのが気になったなぁ…。
でも先生もシフト制で変わるらしく。ほんとオープンクラスってスタンスで受けるかどうかってとこかな。
ダンスの先生にも相談してみよっと。
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北海道警察のマスコット初めてみたけど、やっぱりピーポくんに比べると完成度低いし薄汚れてる…。
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動物を飼ってる人の、その動物が飼い主をなんて呼んでるかとか、動物自身の一人称は何かとか、それぞれ違ってて面白い。
私はオズは「ぼく」って言ってると思ってたし、私のことは「お姉ちゃん」って呼んでると思ってた。
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バレエのあとに病院行くことにした…。
せっかく花粉がないのに、建物解体の被害…。
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娘は2人とも家を出て、わんこも死んでしまい、今は年寄り二人で暮らしてる実家だけど。
母が細々と続けてるお仕事のおかげで、家には子供達が出入りして、外国人もいて。
完全に退職した父も、送り迎えの車担当をしていて。
刺激のある環境で、本当に良かったなぁと思う。
娘は孫の顔を見せていないけど、教え子が今度は自分の子供を習わせに来てくれるらしい。
永遠はないけど…。いつまでも元気でいてね。
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て。帰ってきた夫に言ったら。
夫「はーちゃん、いくらの家買うつもりなの?」
私「円山のマンションがいいから…1億…。」
夫「は?」
私「でも、私の地元のその中でも不便なところにすれば、広い土地がまさかの100万。」
夫「ほら!」
みゅー。せめて琴似に…。
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突然、夫ってあと30年しか働けないんだ…と思って不安になってきた。
収入は増えるとは言え、今のままの貯金ペースじゃ、家買えない…。
最悪小樽の家があるし、都内に夫の実家もあるけど(弟夫婦は家買ったし)。
うち決してお金持ちじゃないけど貧乏でもないのに。みんなどうやって遣り繰りしてるんだろ、ほんと。
自分がもっと働こうと言う意思はない…。
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寒いなぁ…でも倹約の為暖房設定温度上げないもんね><
って思いながらふと暖房を見たら…。なんと付いてなかった…!!!!!
えー!やればできるじゃん私!
でも気付いた今、付けますよ。おほほ。
/ひとりごと