「世界一小さいものが見える X線レーザー【SACLA】」天才から見たSACLAの未来とは?第二弾は富野由悠季が登場!
http://xfel.riken.jp/pr/sacla/?cat=2
面白い!
御大、ほんとかっちょええ
/ひとりごと
お話しするにはログインしてください。
「世界一小さいものが見える X線レーザー【SACLA】」天才から見たSACLAの未来とは?第二弾は富野由悠季が登場!
http://xfel.riken.jp/pr/sacla/?cat=2
面白い!
御大、ほんとかっちょええ
わたしははてなをかなり愛してるはてなーだとおもうんだけど
(おかげで「増田愛音の黒歴史ダイアリー」なんて小説を書いちゃうほどだ!w)
ブクマ機能とか、何故ああも、妙な風にしたがるのかが、ほんとにほんとに謎なんだけど!?
マジでやめて、ほんとに・・・タグの文字が小さくなったのもアレだしお願いだから、ほんとにやめて・・・(けっこう真面目に涙目になる)
キングの小説タイトルに「11/22/63」というのがあると知る
去年10月のイベントで「19/11/486-30/12/498」(http://ncode.syosetu.com/n4206bu/)という掌編を書いたのでした、数字と記号のタイトル珍しいしかっちょええじゃん、みたいな気持ちで!
真似じゃないからね!!
フィリップ・トルシエ 「工場の機械のような日本のセックス」 | 「不思議の国のエロティシズム」オール讀物より | 著者インタビュー - 本の話WEB
http://hon.bunshun.jp/articles/-/1904
なんかこう、ありとあらゆる方向から気の利いたこといってみたくなるような記事だが、
わたしはじぶんの原稿をヤレw
同人誌活動やってわかりましたが、じぶんの本が売れないとかはまあそんなもんだろう的におもえるけど、お預かりした本とか、あとじぶんが参加・寄稿させてもらった本についてはすんごくすんごく気になるね、うん
今のところ、参加した本二冊ともムチャクチャ評判いいのでほんとにほんとにありがたいですが!
委託でお預かりとかだと、むっちゃプレッシャーを感じる・・・真面目に、大真面目に
なのでじぶんの原稿より先に宣伝記事かいてきた
なんか、こういうのも体験というか、勉強だなあっておもいましたまる
巷でクッキーをつくるゲームが話題なのだけど
わたしのTLではみなひたすら「九百人のおばあさん」を目指して励むそれになっている
恐るべし、SF者たち!(ていうか、らふぁてぃあん、か?)
マルチタスク機能などというものがまるで装備されてないので
いま、マジでけっこう切羽詰ってるのですが(返信や問い合わせや、なにほりも色んな物事の締切とか!)
まあべつに、どれか破ってもこれで死ぬわけじゃないし、くらいの感じで
ゆるーーーーーく考えてるまんとなん
http://amass.jp/28009
ダフトパンクみっくす無料DL
やはし、好きだー♪
ういうい☆
知的で面白い素敵男子です!
公式
http://suicideshop.jp/

英語

フランス語
(このふたつのほうが画面の切りとり方がきれいなので)
http://eiga.com/movie/78058/video/
パトリス・ルコントのアニメのメーキング
アニメも凄そうだな、さすが巨匠!
というか、むかしはマンガも描いてたらしいね?
きのうミケランジェロ展いってきて、ほんとうにしみじみと思ったんだけど
「あーわたし、このひとと仲良くなりたい、凄まじく偏屈で付き合いにくいけど、もうなんていうか怖いくらい高貴なひとが好き、大好き!」と感じ入り、ミケ様みたいなひとと仲良くなるにはどうしたらいいんだろうなあってことを真剣に考えながら帰ってきたw
いや、もう、500年近く前に死んでるんですけどねwww
なんか、魅力的だなあって感じがしたの、うん
天才すぎて近寄りがたい、みたいなことは思わなかったんだよなあ、「神のごときひと」だけど、どっかでお知り合いになれないかなあ、て画策したくなった、というか、うん
これ、御大はその後、いろんなところで語ってるけど(かっこよく作りすぎた云々とかいろいろ、アニメで戦争学ぶなとかも、ようするに「苦言」ばっかりだけど誠実で本音すぎて本気で「痛い」! そこで綺麗に終わらせない、かっこつけないから信用できるんだよなあ、御大は)
こういう時代にコレ見ると、なんか、色々とおもうところありすぎ!
ていうか、いま太陽の牙ダグラムとかもちょっとオープニングとエンディングとか見たんだけど
あれも、むっちゃ政治的なはなしだったよなああ(ということは、丸屋さんのラジオで思い出したんですが
わたしの小説がなんのかんのと政治的なのは(ていうか書くことは政治的なことだけどね!)、おおかたのところトミノ御大(と安彦さん)成分だろうとおもう(サルトルの聖ジュネとかもあるけどさw でも、なんていうか、子供向けのアニメを本気でつくってくれてたひとの恩恵みたいなのは大きいなあ、て)
ほんとカッコイイですよね~!
わたしはLooking for a New Loveの印象が強くて、その二曲も好きです~☆

昨夜公式にRTされてびびりましたw
「New York. London. Tokyo. Paris. Madrid - Worldwide- Let's Dance - Now Walk It Out! 」
東京がはいってるのがイイ、例のゲットラッキーに励まされたってことらしくてこの感じ、凄く好き!
記念にふぉろーしたよん♪
三連休なんだけど
どの日もでかけることになり
そして、たいそう疲れきっているw
だいじょうぶだろうか・・・
高橋裕子さんがお亡くなりなってた・・・http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%8F%8B%E5%AD%90
ハイクでも何度かお名前あげてるけど、この方の二冊の書物「捨児たちのルネッサンス」と「路地裏のルネサンス - 花の都のしたたかな庶民たち -」には大変お世話になっていて、わたしの『歓びの野は死の色す』と「美の女神、海へ還る」はそれらを読まなければ確たるリアリティを掴めなかっただろうという大切なもので、ルネサンス期の庶民やジェンダー研究について感銘を受けた。ルネサンス期というのは一般に「男性的な英雄の時代」でもあって、なんどもくりかえすけど、一国の領主や芸術の天才、はたまた著名な商人等の情報は邦語文献が手に入りやすいけど、研究者でもないわたしのような素人にはそうでないひとたち、つまり女性、こども、老人、名が残らなかったひとったちのそれは非常にわかりづらい。上記二冊は貪るようにして読んだことは忘れがたい。
…[全文を見る]
7月から「脱☆ヒッキー」を目標に掲げていて、
一緒に遊びたいと言ってくださるかたが何人もいらっしゃるので大変にありがたい・・・でも、もうちょっと待ってね、気力体力が追いつかない><
「まる三年週一連載」へのめどが立てば、スッキリするとおもうの いまソッチの負荷がかかりすぎてる
あと少し、あと少しできっと変われる
8月までかかっちゃうかなあ?
まあでも、間違いなく前進してるので大丈夫☆
実家で牛タン食べてきた!
おいちかった☆
これから選挙いくよん♪
葛根湯のんだ!
今日で六連勤、がんばれわたし!!