精神科に通うようになって、世の中にはいろんな病気がある…と実感するようになった。
会社では普通っぽい人を維持してるし、最近はあまりないけど、パニックになれば人が変わる。
泣き叫んで物は投げるし壁は殴るし。止めようとしたぽちくんを蹴っておたがいの足にアザができたこともある。
最近は落ち着いてきたのか暴れる力がないからふとんにこもってめそめそするのかわかんないけど。
はやく解放されてえだ。
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[猫フェス]
あおちゃん。昼間はどこか遊びに行ってるし、夜は早く寝かされるし、私は家出ちゃったし、で
あんまり最近の写真がない。
なによりカメラが嫌みたいで無理やり撮ってもムスッとした顔でせっかくのかわいいかわいいお顔はどこへ…
なので1年前はもきゅもきゅしてた猫フェス、今年はあおちゃんの9ヶ月をながめるエントリ。
去年は自分が猫飼いになるとは思ってもみなかったもんな~3ヶ月後にまさか猫がくるなんて。
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どれでもいいんですか!?
じゃあじっくり検討させてください(らくがきをクリック)
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行きたいけど行きたいけど、3月9日は宝塚を観に行くからあけとけって12月から母にしつこく言われてる…
10日なら行けたのに…のに…(´・ω・`)
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[言いたくないけど朝から愚痴]
上の指示で早出してるのに残業代なしってなんでや。会議資料もらえないのに会議出なきゃいけないみたいだし。
業務内容と所属が違うからいづらいというか仕事しづらい。雑用係なら雑用係で雇ってくれたらいいのに。
つまらん会議と残業禁止のせいで昼休みは今日もない。
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[婚カツ、串カツ、肺活量]
友達が次々結婚していくし…と思っても自分がその気にならないうちは結婚しても幸せにはならんのじゃないか。
と、周囲の圧力を無視。
子供にこだわらなければ急ぐこともないし。お金もないし…
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写真も絵も音楽も理論の本は持っている。
が、それに見合った腕はない。
器用貧乏というほど器用でもない。
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きょうはびよいんにいってきました。
精神保健福祉士のひとと面談してきたのですが、日頃の生活を話したところ摂取カロリーが少ないと。
糖尿病患者の病院食(約1200kcal)より少ないといわれてしまいました。
ちょっとずつ食べる量を増やしていこうとおもいます。
で、今日の買い出し。お醤油を見つける頃には塩の存在を忘れていて、ハイクとスタコメールを見ながらなんとか、でした。
前はメモも書かずメニューを思い浮かべるだけで大量の買い出しもできたのに。
手順が組み立てられないので料理はむずかしいし、物覚えが悪くなったし、方向音痴もひどくなったし…
えい、全部うつ病のせいにしてしまえ。
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塩
胡椒
お醤油
油
めんつゆ
あと調味料なにか
※買い物メモなので帰宅後消します
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塩も胡椒も油もないのにめんつゆがあると思い込んでたとんちんかんからは想像できないだろうけど
これでも私は周りから「完璧主義」と評されているのだ(え!
完璧主義、頑固、真面目、神経質、とくればもう鬱病へようこそである。
でもダンシャリができないからうつになりやすいってえのはかなり短絡的じゃあありません?
鬱病になってから私の華やかな人生計画ダンシャリまくりだよ。
あとね食べ物で治すとか薬を飲まずに治したとか、その手の本かいてる人は早々に滅んで。
病気を理解してない人が(彼らはよかれと思ってる)我々の治療の邪魔をしてくるから。
精神科病棟で「薬に頼らないほうがいいんだよ」って言われたときはどうしようかと思ったよマジで。
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うちは両親共働きで子供もひとりだからそれなりにお金をかけてもらったと思う。(年収でいえば金持ちではない)
習い事もさせてもらって、私立の学校に行って、ニートもさせてもらって。。。
高校時代の友達は裕福な家庭の子が多くて、夏休みは別荘にいく、とか言ってたし、
進学も私立大学を選ぶ(国立じゃなきゃダメってことはない)人が多かった。
みんないろんな本を読んでて習い事を続けて塾にも通って、教育に金をかけるというのはこういうことか、と今おもう。
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もうすぐねこ祭り。
去年はいなかった猫殿が今年は(実家に)いーるー!
でもあおちゃんカメラ嫌いで目線くれない逃げてしまう。
どすんとしたボディを見せたいのに…もう頼りない子猫の影はないのよ…
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こんなにハイクしちゃうような日の翌日はたいていどん底。きけんきけん。
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わたしが受験生だった頃は県立高校の学区制なるものがあって、行きたい高校(の普通科)を受けられなかった。
それもあって私立第一志望にしたけど、決めた中2の秋の成績はそこまでよくなかった。
でも他の学校には行きたくなかったから中3の夏休みから真剣に勉強はじめた(え?
そのころには、県立なら受かる、(ワンランク下げた私立)なら受かる、ただ第一志望は…がんばれ、みたいな。
滑り止め校は特待生合格したのでこれならいける!と思って第一志望を受けた。
皆の予想を裏切ってめでたく受かり、ようやくなじめる学校生活を始められた。
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亡き祖父の話。
抗がん剤の副作用で髪が抜けるのを気にしていた。
でももう80すぎで年相応に髪は薄かったので我々家族は「あまり変わらないよ」と言っていた。
しかし日本男子のプライドかなにか、じいちゃんついに
「おれはかつらをつくる!」
と言い出した。
待て待て、不自然に増えすぎてしまうだろうそれじゃ。
波平さんがマスオさんになるようなレベル。
結局、最後まで髪はたいして変わらず(にみえた)。いくつになっても見た目は気になるものだな、と今でも家族の笑い話。
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ちょっと歩く品揃え豊富な大きいスーパーに行くか、近いけど小さいスーパーに行くか…
迷ってる時点で答えは出ている。
牛乳、たまご、プリン、トマト、安い野菜なにか、冷凍おうどん、おかか
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すてき男子とささいなことですれ違った。
もうこのまま友達に戻れないのかもと思うとかなしい。
信頼してたから。
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まだ学生だった頃は早く結婚相手を見つけなさいとかなんとか言ってた親も
病気2連発に遭遇してから「あんたのわがままきいてくれるぽちくんを大事にしなさい」と言い
ぽちくんが親に頭のあがらないヤツ(苦笑)で結局ダメになってからは
結婚および孫について何も言わなくなった。
私はひとりっこなのでこのままいけばうちの親は孫の顔をみることもないのだろう、
と思うとすこし申し訳ないような気がしないでもない。
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そのとき看護師さんに転職して1ヶ月、疲れてやっていく自信がない…というような話も少しした。
部署と上司を聞いたら「えー!あんなところにいるの?復帰で?イヤー私には無理!」と言われてしまった。
健康相談室にまでとどろくうちの上司の評判って…確かに鬼軍曹だけど。
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あまりの不調に健康相談室に行って、貼るかいろをもらった。
おなかにはったらなんだか夕方から体が楽。食べてないせいもあって冷えてるんだな…
/はち