木村拓哉は、自分たちの歌がジャンルで言えば「アイドル歌謡」であることや、コミックソングなんかも織り交ぜたリリースの仕方とかに、納得いってなかったのかな。
だけど、当時から、smapの歌は作ってる人も参加アーティストも豪華で
その作り方やリリースの仕方はそれまでのアイドル歌謡とは
一線を画していたと思うのよね。
「アイドル歌謡」を馬鹿にするような層が、買ってしまうような「アイドル歌謡」を作っててさ。
なのに!なのに、本人は!
と思って、今、改めてびっくりしているところ。
だって、あとは、歌う人だけじゃない!?
10年くらい前だったと思うんだけど、何かの番組に出てた木村拓哉が「俺たちの曲、かっこいいっすかねー?(いや、よくない、という意味で)」と言ってたことがあって衝撃を受けたことがあります。
も、問題そこーーーーーー!?
確か、爆笑問題の太田さんと、後……だれかアーティストの人が出てたんだと思う。
木村拓哉は、アーティストの人の曲がかっこいい、というようなことをいい、そしてそれに対して、自分たちの「アイドルとしての歌謡」に納得していない、ような話だったと思う。そこまではっきりとは言わなかったけど。
太田さん(確か)が慌てて「かっこいいよー!むちゃくちゃかっこいい歌ばかりじゃん!」と否定して「そーっすかねえ……」となって、その場は終わった(確か)
ゆずのCDを買うとか、歌が好きとかそういうのは特にないんだけど、ゆずが歌ってると夢中になってみてしまう。楽しそう。あと、向かって右側の人の歌にいつも感動してる。左の人(リードボーカルの人?)も下手じゃないのに、右の人うますぎて。でも絶対、左の人もどんどんうまくなっていくよね。右の人と一緒に歌ってたら。素直な歌い方で、見てる人に簡単に届ける歌い手ってあんまりいない気がするから、貴重。
のだめはもう一度映画館で見たいなあ。あの演奏を聴きたいなあ。
ドリームモーニング娘。とモーニング娘。の並び方と選曲に、現役、ということについて考える。
しかし今日の糸子を、最低、あいつやっぱり勘助のことわかってない、反省してない!と言う人とは、友達にはなれないわ。
共用のiPadからはいくったりして、夫にはてなばれするのも時間の問題
もちろん、学生の大会も、全日本の大会もプロじゃないのはわかってるんだけどね。
女子高生第一位の「とりま」ってなに?
とりあえずまて?とりあえずまつげ?とりあえずまかせておけ?
この国で、放送頻度の高いスポーツと言えば、野球、サッカー、相撲、フィギュアスケート。(場合によってはバレーボールもかな)。
この中で、放送している大会が「プロの大会」じゃないのは、フィギュアスケートだけなんだ。大会とすると、全日本はとなるかもしれないから、「プロの選手」といおうか。
この中で、プロの選手を取り扱っていないのは、フィギュアスケートだけなんだ。
どうもこの辺りに、放送の仕方、見方がうまくいかない感じがあるような気がするなあ、というようなことを、思った。
鼻が詰まり始めて、ぜんそくが出てきた。寒いからね。暖めなくては。
明日からの「坂の上の雲第三部」に備えて、第二部を見返しています。6話には、伊藤博文がロシアの皇帝に謁見するシーンがあり、その撮影にはロシアのエカテリーナ宮殿が使われているんだけど、その映像がすごい。
皇帝に会うためだけの、広々とした空間。
そこに伊藤博文と、側近の人間が数人、直立不動でたっている。
その贅沢なスペースの使われ方のせいもあると思うのだけど
映像は壁や装飾の質感や、重さを伝えていて、画面のこちら側でも、その場所の「特別な空気」を感じることが出来る。
本物って、ただそれだけで、雄弁なものなのだなあ。
と、ここまで書いてセットだったらかっこわるい、と調べたら
エカテリーナ宮殿で撮影、と書いてあるから多分大丈夫。
どのタイミングだったか忘れたけど、学生時代にスーツが必要なことがあって
「初めてのスーツ」を買いにいったことがありました。
用事的には別に安物でもいいようなイベントで
お金もなかったし、安いのを買おうとしていたのですが
直前になって母が「買ってあげるよ」と言い出しました。
「私も、初めてのスーツはやっぱり印象に残ってるから。せっかくだからいいのを買おう」
とのことでした。
母が当時よく着ていたブランドのショップに連れて行ってもらい
選んでもらって購入しました。
店員さんも母も
「質がいいから、10年も20年も着られるわ」
と言いました…[全文を見る]
いい役者は、耳もいいから、大体歌もうまい(声の問題はおいておいて)んじゃないか。
母親が編んでくれたミトンみたいな手袋があるんだけど、もうちょっと密着したのが欲しいのよね。
パソ用に、穴あき手袋を作らねばならない季節になりました。
しかしいつ募集するのか全くわからないけどw 前回11/24だったもんなー。
ブログはとりあえず、はてなブログが募集するまで待とうかな、と思った。どうせだから。