きょうしったこと
SBSのスピンでポジションをチェンジするときは、どちらかがこえをかける。
/せきららこ
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きょうしったこと
SBSのスピンでポジションをチェンジするときは、どちらかがこえをかける。
トルコ、イルハンのFP、怖かった…途中でやめちゃうかと思った…
男の子と女の子が、腕を押したり引いたりしているのは…いい。よ、ね。
でも、群集恐怖症の私にとって、寄りで撮った織田君の衣装は、ちょっと怖かったです…
仏杯にはラコステで、スケカナにはコートニー・ヒックス?
織田のSP、ゴーーーーージャス!!!!
出だしから凄くいいし、ずっと笑ってるのもいい。技術と、彼の踊れる所がちゃんと出てて、うわーー。すごい
ヴォロトラすげえ。すげーと思って見ていたら、トランコフが、テンション上がりきった、みたいな笑顔を見せててわろた…
衣装は、衣装は、そうですね。もっと明るい色っていうか、もっとぱんっとしてもいいかもしれないですよね。ピンクでもいいし、ゴールドでもいいし。
ぺろっとなにか、美味しい物を食べたい。
あうあうあー。個人的な嗜好の話をしているところに、なんだかいちいち否定している、みたいな文章を書いてしまった。ずびばぜん…。
むしろ、中年の集大成を見せられていると言うところに納得したところで、ああ、もしかしたら、地方の若者を、を描こうとしたときに、この手法は、ある意味嘘がないのかもしれない、と思った、と言うようなことを書きたかったのだった。中年を、見せるしかないのかもしれないって所を。
その上で、明日たった一日、15分ではあるけれども、その中年を受けたところで、入り口に立った若者達に期待しよう、みたいな…!
確かに、あまちゃん若手部の閉塞感、改めてみると、凄い…!かもしれない…!
まあ、北三陸の今の中年は、かつて、今の若手みたいだったのかなあ、と思うときはあるし、だからそう言う話なのかもしらんねえ。
現実的に若手の人生に対する答えは、今、そこには用意されていない、みたいな。
どうにもならないときもあるしどうにでもなるときもある。でも、生きてりゃその時答えを出して納得していくしかないんである、という話。
あと、今、地方の若者の集団の話を書こうとして、その年代のまま、彼らが自らの手で希望やハッピーエンドを生み出す絵を描くのは、難しいの…か…[全文を見る]
おお。プリトラ組、3位を維持しております。成龍といい、プリトラといい、略語に困りません。
安定のマーヴィン。これは、いろんな大会で見たい…いいSPであった。
そして成龍!ふう。はあ。どきどきした。成美ちゃんは、あれか。SBSのジャンプ、絶対立ってやるって感じか。ここで自分が点を落とすわけにはいかない、と言う気概か。かっけーー!
木原君がロンバルディアよりバタバタして見えたのは、たぶん、大きな画面で見たからかな。でも、かっこ良かった。6分間練習でちょっと転びそうになった時に、成美ちゃんに向かって笑ったのも可愛かった。
あー、わたし、フィギュアスケート見るなら今ですよーーーこっから見たら、4年後むちゃくちゃ面白いと思いますよーー!って言って回りたい。
うおおおマーヴィン、これ、いい!!
6mimおわり。心臓がばくばくいうとる
あうあうあ。贅沢なことかもしれないが、エレーネ、せ、せめて、1位のラジオノワ、み、みたかったん。
この時期、試合映像はネットの動画ばかりだから、テレビの画面で見るとうわ画質いいな、という驚きがあるなー
あれ、今滑ってるこの子の曲、なにかしら。好き。
ここまで来るのに、どれだけの努力をしたかっつー話ですよ…っ
スピンを見てると、ああ、やっぱり、練習時間は潤沢にあった訳じゃないんだな、とか
そうはいっても、「勝つ為の点数を出す」と言う意味で、なかなか厳しいのかもしれないな、とか
腕の動きがしなやかになった分、思ってる以上に背中の硬さー反るにしても猫背にしても
かくっとしてしまう感じがきになるな、とか、
彼女比で「濃密」(それを感じさせない、というわけではなくて)というプログラムとは違うかな、
でもシーズン序盤だしな、とか、正直言えば、いろいろ、いろいろ思うんだけど
中盤の3loの美しさだとか、2aの優雅さだとか、とにかく、氷の上にいるということの喜ばしさが圧倒的だなあ、と思います。
よかったなあ。本当に。
雨宮まみさんの、これが、凄く、いい感じ。今日の、刺さった。