お話しするにはログインしてください。

|

Tips:「話題」が本文の内容と適切に関連していれば、広告も関連性の高いものが表示されやすい。
id:skbn は
せきららこのことを語る

クランベリー、完熟イチジク、ドライアップルチャンク、レーズン(グリーンレーズン、房干しレーズン、サルタナレーズン、カレンズレーズン)をオールドジャマイカラムにつけこんでみたたたたたた。

普通にいちじくとドライアップル、クランベリーが美味しくておやつ用にとりわけた。

id:skbn は
せきららこのことを語る

いいんだいいんだ。どうせショーも見られなかったし……いいんだいいんだ。

id:skbn は
せきららこのことを語る

ソロモン流を見る事が出来なくて、たいそうショックな私です……

id:skbn は
せきららこのことを語る

みんなの清盛の感想が面白すぎてwktk。

突っ込みどころ満載なの!?でも、突っ込みどころのない回とかなくない?良い意味で!

id:skbn は
せきららこのことを語る

いろいろな思いがあるとは思うけど。
テレビで特番がくまれて、例えば「復興ファンド」なんかが取り上げられて
現実的に支援が必要なところに支援が届く機会が産まれるとしたら
それは、やっぱりいいことだ、と思う。

東京にいる私にとって、この日は、私が感傷的になる日ではなく
現状を見て「何が出来るか」を改めて考える日、になるといいとおもう。
その機会の一つだと思っている。

id:skbn は
せきららこのことを語る

3mの津波は、5.5mの防波堤では防げないから
「越えてくる事はない」は、ない……んじゃないかな……

id:skbn は
せきららこのことを語る

「あの日」のハイクに書いたこと

ハイクにはいなかったので、ツイッターにいた。デマも、よくないRetweetもたくさんあった。

だけど同時に、あの普及率のおかげで、いろんな人の安否を知る事が出来た。

更に、私は、山を越えて2時間強、一人で歩いて帰らなければならなかったんだけどツイッターにつぶやくことで、気持ちは紛れていたように思う。
いろんな方が返信くれて、ありがたかった。

職場は、都心にはなくて、山から山へ帰るイメージで、途中停電のため真っ暗な道路や、歩道のほとんどない小さな道路をいくつか通り、周囲には誰もおらず、ただ帰り道が怖かったんだけど、そういう、軽微な恐怖に対して私のフォロワーさん達はとても優しかったです。

id:skbn は
せきららこのことを語る

ブックオフの出張買い取りでの価格が

君に届け 6~15巻 各¥150
(最新刊まで揃ってた)
7SEEDS(セブンシーズ) 6~21巻 各¥150
(7巻だかだけかぶっててそれを売った)
鬼灯の冷徹 1~4巻 各¥231
(3巻まで揃ってた)
うさぎドロップ 1~10巻 各¥400
(9巻まであった)
ましろのおと 1~5巻 各¥150
(最新刊まであった)

で 

買取金額は当サイト独自のもので、ブックオフ店舗の買取金額とは異なります。

となっており、それはちょっとだけ、惜しかったなあ、と思っています。
(なぜなら、出張買い取りをもう人箱田のもう、としているからだだだ!)

id:skbn は
せきららこのことを語る

今直面している問題

フルーツつける用のオールドジャマイカラム、間違えてにほんとどいちゃったー!

もう、飲むしか。

id:skbn は
せきららこのことを語る

私が食器がスッキー!なのは、美しさとおもしろさと実用が完全に同居しているからです。そして、それが普段使い、食事と密接に結びついた物であるから。

どんな美術品であっても、それは結果的にそうなっただけで、食器である以上実用品であり普段使い(ちょっとしたお客さん用、だって使う限りは普段使いと見なす)です。

だってごはんのせるんだよ!?すごくない!?

id:skbn は
せきららこのことを語る

右手があれでいい機会だから、左手でごはん食べたりパンをこねたりしてみよう。

左手ごはん。やせるっていうし。

id:skbn は
せきららこのことを語る

残した本は、新刊が欲しくてたまらない本ばかりだから、神官を待つのが心から楽しみ。そして、新刊が出て、あ、これ、思ったより楽しみにしてなかったな、と思ったら、それはもう、無理しない。

今回もいくつかありました。

id:skbn は
せきららこのことを語る

あんなに本を減らしたのに、三月は新刊ラッシュで悲鳴を上げています。
「テンペスト2」はうーん、と思って買わないことにした。
戸田誠司の新刊は、グリムのやつ、いらんかった(再録でもうもってた)と思いました。
私、戸田誠司は現代物のショートが一番好きかも。

でもそう思ったおかげで「唄う骨」アタリは見直そうと思います。

ちなみに、三月、既に買ったのは
『Gジャンプ』(いきなり雑誌……)
萩尾望都(本名って知ってた!?)『なのはな』
戸田誠司『音楽と漫画と人』
『東京メイト』
『戸田誠二作品集 グリム奇譚』
久住 昌之, 水沢 悦子『花のズボラ飯2』(…[全文を見る]

id:skbn は
せきららこのことを語る

おなかすいたなー。コーンスープの出番かなー。

id:skbn は
せきららこのことを語る

http://h1beta.hatena.ne.jp/skbn/189931790057899212

花のズボラ飯2巻の親子丼レシピにはめんつゆが出てくるんですが、うちにはめんつゆがなく
「白醤油とか…出汁でうまいことやって」
と言ったら親子汁ができてました。

id:skbn は
せきららこのことを語る

soniccareのCMに、小須田さんと筧さん、だー。

id:skbn は
せきららこのことを語る

でも、ストナの、さとちゃんフィギュアストラップは欲しい。

id:skbn は
せきららこのことを語る

そういえば、私、今の夫にあって初めて「市販の風邪薬を家にストックして飲む」という習慣を知ったのだった。

逆に、私は、「え、その薬、いつ飲むの?薬なんて、病院行ったらもらえるし、病院行かないでいい風邪に薬とかいらなくない?」と思ってたから、地味にカルチャーショックだったのよ。

もちろん、仕事してると病院行けない事もある訳で、症状をごまかす必要はあるんだと思うし
治癒目的じゃなく、ごまかす薬だとして使えばいいんだなあ、と今は思ってるんだけどね。

うちは親が看護婦だったせいか、薬箱に入っていたのは、病院に処方されるPLで(余ったものがストックされてた)市販の風邪薬が家にあった事がなかった。いまでも、ほぼ飲んだ事がない、と、思う。

あれはねえ、ほんとにねえ。地味にねえ、カルチャーショックだったねえ。

id:skbn は
せきららこのことを語る

3段落目は、パウンドケーキの話だが、今見たらぜんぜんつうじないねこれ。

id:skbn は
せきららこのことを語る

今作りたいのは、クルミと蜂蜜のパウンドケーキ