オリヴィア・ウィリアムズの熟女ぶりすてきー
いつかこんな女性になりたーい
と思ったんだけど、最近撮ってもらった写真を見て
年齢的には十分機が熟していることを知った。
/くたびれ はてこ
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オリヴィア・ウィリアムズの熟女ぶりすてきー
いつかこんな女性になりたーい
と思ったんだけど、最近撮ってもらった写真を見て
年齢的には十分機が熟していることを知った。
ほかにも何話もレイプネタで話が展開するサブキャラがアジア人だったり
一見女性が大活躍するように見えてやたらめったら暴力振るわれまくっていて
US男性の鬱屈したミサンドリーはすごいなと思ったし
でも最後は絶対女性が勝って、女性から男性へのセクハラはロマンチックな扱いで
表向きは女性上位じゃないと許されない社会なんだなと思ったりして
今更ながら自由の国じゃないんだなあと思った。
北欧ドラマとかどうなんだろう。
放映中に視聴者の反応で展開を変えたんだなと思うところが多々あった。
認められない立場にある者が正義の側にいたり評価されたりすることはなく
認められる立場にある者が悪の側にいたり見限られることもなかった。
視聴者受けのために結末が変わった結果がこれか。グダグダだった。
初めてアメリカのドラマをシーズン2まで通しで観たんだけど
話がどんどん罪深い感じになり、どう責任とるのかなと思っていたら
「親会社がぜんぶ悪いからみんなで楯突こう」
という展開に。おまえらこれまで活き活き無邪気に酷いことしてたじゃん!
で、親会社の重役が揃って典型的なガラスの天井の上の白人男性ばかりだったんだけど
最後の最後で唯一信頼できる好人物として戦ってきた黒人が結末で唐突に黒幕になって
伏線らしい伏線もないまますべての巨悪の責任を負わされ犬死させられた。
助かったのは全員白人でそのうち二人は金髪碧眼。
人種差別の根深さを感じずにはいられない展開だった。
最悪の後味。
3 名前:名無しさん@恐縮です[sage] 投稿日:2010/10/26(火) 01:36:33 ID:GConPSXf0
てめれめせけぜです というと田村正和のモノマネになる。豆知識な。
「わたくしはビジネスで成功している幸せな女性です。本日はみなさまの幸せのお手伝いにまいりました」
的笑顔に「STORY」とか「婦人公論」表紙風のセレブコスプレをして、
宝石をいっぱいつけたマダム相手にデパートで変な仕事してきました。
無茶な女装は長く持たないので今週来週で二日だけの予定です。
浜松の美味しい鰻丼食べたら元気出るかもしれない。少し。
外は天気がいいし部屋もそれほど散らかってないし新しい自転車はあるし明日はデパートで仕事だし風邪ひいて寝込んでご飯はないんだけどよく考えたら今朝からずっと死にたい気持ちなのはなぜだろう。明日仕事でご飯がないから?
夫を刺激しないでください。
フリーペーパーの母の日嫁姑問題の内容は、
Twitterに画像が流れたらtogeられて
はてダに転載したらブクマが三桁行って
2chでスレが立ったらまとめブログに掲載されるレベルだ
とわたしは思いました。
でもわたしはハイカーで、ここではマジで笑えないネタは伸びが悪いのです。
会ったこともない人の文章や映像を観て
「ああ、この人はわたしのことが嫌いだな」
と確信することがよくある。会ったらすっごい揉めるな、とか。
「ああ、この人はわたしのことが好きだな」
と確信して、会いに行くような能力の方がよかった。いや、どうかな。
776 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/02/06(水) 17:52:59 ID:0RpOsjNn0
じゃぁ、自分もおじいちゃんネタを。随分昔のおじいちゃんだけど。
自分、子供の頃はすごく病弱だった。しょっちゅう寝込んで、幼稚園の頃、風邪をひどくこじらせた。
寝ながら夢を見たんだけど。どこかの河原(石がゴロゴロ転がっている)でぽつんと1人で立ってる。
何かヒマだな、寒いな…なんて思ってたら、どこからともなくガチャガチャ音が。見回すと、甲冑つけた人
が三人、こちらに歩いて来ていた。三人は自分の前にドカッとあぐらをかくと
「○○(自分の事ね)、何をしてお…[全文を見る]
[好きだったのに口にすると気持ちが悪くなるようになって距離を置くようになったもの]
ミスドのドーナツ全般
飴全般
ガム全般
ミルクや砂糖が入ったコーヒー ※ベトナムで飲む場合を除く
もちろんスタバのラテ関連すべて
クリームソーダなどのケミカルソーダ
アミノ酸・増粘多糖類・キサンタンガム・ステビア入りのもの
イーストフード入りのパン
アルコール全般←New!
美味しかったころの記憶に釣られてときどき口にしてしまい、ぐえっとなる。
女性手帳って、アイデアはいいと思うんだけど男性にも周知させないとかなりまずいわよね。
切望している相手がいるのに結婚と子作りを先送りして男性は相当数いるってこと、政府に知ってほしいわ。
「色彩を持たない田崎つくると、彼の巡礼の年」はジェイ・ローチ監督で映画化するとだいぶ印象違うんじゃなかろうかと思った。
脚本は極力原作を忠実に再現してほしい。やるなら今だけど村上春樹の目が黒いうちは無理だろう。
でもほんといいと思うんだけどな。
わたしはノルウェイを最初に読んだときなんじゃこりゃと思ったけど映画観たらものすごくハッとさせられた。
あのころのわたしには分からなかったけど、この監督にはこれがわかったんだなと驚いた。
ジェイ・ローチが意外な視点から物語を腑に落ちさせてくれるんじゃなかろうか。いやマジで。
自分はよく知らないが世間で話題になっている・評価されているのが気に入らない対象が第三者に揶揄中傷されているのを見て満足する人はたいそう醜い。そういう人は善人面で流れを止めようとしたり、評価している人に取り入って考えを変えさせようとしたり、取り込めないとわかると輪から外したり、拒絶されると大袈裟に怖がって見せたりと暗躍すること蛇のごとしだ。そしてしばらく観察していると、そういう人は気に入らないものに対してことごとく同じように接しているのがわかって、見苦しいなあと思う。
「poolameさんからハイクでidコールがありました」
という通知が来たのですが、「はてこさん」をidと解したんだとしたらはてなすごくないですか。
おはようハイクと☆巡回をさぼったらfanが6人くらい減った。
妹「あのさ、ハイクに書いてたあの話」
はてこ「」
今日は父と阿蘇に行く予定だったんだけど、昨晩遅くまで飲んだのでこりゃ無理だと思って帰ってきた。
帰り際継母ちゃんに伝えたけど、朝からもちおが「お義父さん、いいの?いいの?」と何度も言ってくる。
気になるなら自分で電話すればと言ったら「マスオさんマスオさん」とひとりごとを言っていた。
祖父のことは進展あるようなないようなで考えると胸が詰まる。