小学校の学級会みたいなこととか、仲良しグループの排他行為とか、陰口噂話とかって、人が集まるところでは一生続くんだね。
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くたびれ はてこのことを語る
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噂に聞く女子会っつーのに誘われただけんど、女子会っちゃ何をするところかね。
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仕事場にくるとぼーーーーーーっとするのとぐぅぅぅぅぅっと緊張するのとが同時に襲ってきて、リラックスしつつ頭は冴えているの逆になるので、それもあって事務所借りるのやめようと思ったのであった。
ハイクしに来たんじゃないぞ。がんばれがんばれ。
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変な個人事業は賃貸事務所を出て日貸しのレンタルスペースで運営しようかと検討中。
日貸しなら来週は実家拘束とか使わない日はお金かからない。
よそのイベントに出るときもイベント出店料と家賃どちらかですむ。
昨日見学してきました。今度は天神よ。
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「お化粧しないの?」「したら映えるのに」
とフルメイク時複数名に言われたので誰がどう見ても化粧してる風にしてみた。
たいへん不満足な仕上がりになり、外に出たくない。
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むらけあるこに改名フラグ。
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URLがどこかわからなくなってしまったんだけど、最近読んだ完璧主義とは違う後回し屋さんの話。
親の締め付けが厳しかった人に多くて
「何かやったら非難される」
「人はささいなことで強烈に非難してくる」
という意識が強くて後回しになるタイプ。わたしこういうところすっごくあるわ。
「何もしなければ何も言われない」「でも何も成し遂げなかったらものすごく何か言われる」「もう死ぬしかない」
ってよく思うもの。完璧にしたいわけじゃないのよね。何かすることで酷い目に遭うのが嫌なの。
そして何かするなら完璧かそれに近いところまでやらないと酷い目に遭うだろ…[全文を見る]
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目先の課題:飯を食う
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はよすー。
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こういうテンションでもちおがギスギス意味不明な非難を浴びせてきたことは前にも何度かあった。
いつだったかしらと振り返ってみましたら直近ではハイクオフに出まくっていたころがそうでした。
一緒になって騒ぐのはごめんだけど置いてかれるのもつまらない状態だとこうなるのだわ。
いつも二人ぼっちだからねえ。
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その後もちおに玄関の盛り塩を替えてもらったところ
「なんか来てた」
というので見てみたら小皿の塩が二つとも水になっていました。
もちおは昨日寝てたら金縛りにあったというのでなんか来てたのかもしれません。
塩を取り替えたらぐっと家庭の雰囲気が明るくなりました。
予算内で生活するための役割分担についての問題はそのままです。
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「昨日はとても疲れて落ち込んでいて、久しぶりの休みなのに家にいても何も出来なくて、そんななか(イベントにはてこを迎えに行って)歌ったり踊ったり騒がしくやってる連中の中に入ったら『俺の居場所はどこにもない』って気分になってうわーーって言っちゃったんだ。ちゃんとしなきゃと思って帰ってきたけど仲直りすると(家計について真剣に考えるという)やる気がくじけそうで乱暴になっちゃったんだ」
というもちおの話を聞き、問題そのままではありますが和解ムードになってまいりました。
この辺が新婚当時と違うところです。
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わたしの夢は共働きで同額の生活費を出し合って楽しく暮らすこと。
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もちおはお金はあればあるだけ、手にしたら手にしただけぱああ!と使ってしまう。
自分が使うだけじゃなく人にも使ってあげたがる。たぶん財布からいくらか抜かれても気づかない。
もちおは高校時代3年かけてバイトで貯めた三桁の額を預けていた母に使いこまれるという経験をしている。
もちおはこの件で母を爪の先ほども恨んでいない。
兄弟の学費のためと言われプロキックをあきらめ帰郷して月々10万渡していたころもあった。
もちおはこのことを誇りに思いこそすれ、そして兄弟たちがそれを知らないことをさびしく思いはしても恨んでいない。
使われても気にしないし、使…[全文を見る]
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だけどそれよりもがっかりだったのは、10月に来た税務署からの還付金通知のお金の記録がないこと。
「また追徴課税かよ」と思って開けないでいた税務署の封筒に…
4万円近くあったのに、その時期通知を出した記録はないということだった。
なんでもとっておくはてことしたことがその通知は捨ててしまったという悲劇。
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確定申告の還付金について税務署に問い合わせてみた。
もちおが「交通事故の保険の振込があったからぜんぶ小遣いとして使った」と言っていたのは還付金だったことが判明した。
還付金は、申告したはてこがもらうことになっていたのですが、もう戻らないことが確定。
交通事故の保険がいつごろどういう形で振り込まれたかは不明。
「ほんとに交通事故の振込みだったの?いつごろの話?いくら入ってた?」
「そんなのわからないよ、振込ますって言ってた金額とだいたい同じだったから使ったんだよ」
だ か ら 収 支 確 認 し ろ っ て 言 っ て る の に !
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予算なんか考えたくないだろう。
とにかく一生懸命働いて、つましく暮らして、ささやかな楽しみとして甘いものや漫画本を買いたいだろう。
映画もたまには見たいだろう。時には遠出もしたいだろう。
わたしだってそうしたいんだ!でも考えずにお金つかってるとささやかがささやかじゃなくなっちゃうの!
だからささやかかどうか確認したいの!
「じゃあ弁当いらないカップ麺食う」じゃないの!
カップ麺や缶コーヒーは栄養価考えたらちっとも安くないの!
ブランド野菜買って弁当作った方が安上がりなの!おにぎりを!レンチンしろよ!!冷凍してあるんだから!!!
あんたはてこが趣味で片づけしたりそうじしたりしてるってよく言うけど、趣味で弁当作ってんじゃないんだよ!
収入が倍あったころからこのような議論は続いており、きっともちおは変わるまいと思う。
はてこも変わるまいと思う。たとえ収入が4倍ぐらいになっても。
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こういう金額に対して「十分やれる」と断言する人の大半は
靴や下着や化粧品は消耗品であり、人生には冠婚葬祭がつきものであって
医療費はいつも予期しない時にかかるものだ
という視点が欠けている。こういう人は貯金の必要を忘れがち。家計は精神論ではない。
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「年収200万からの脱出」的なタイトルの実話系の本の広告に
「夫は最大で唯一の資源。年収200万円でも夫には月々5万円の小遣いを渡す。顔を広げ仕事の幅が広がる」
と書いてあったんだけど、月の小遣いを仕事のために充てる夫ばかりだったら日本すごいだろと思った。
年収200万で年間60万夫の小遣いだったら月々の生活費はざっくり11万6千円なんだけど
ここから最低二人分の家賃光熱水道通信費保険税金年金食費諸雑費を捻出するのが妻の役目なら
日本の妻に求められるレベルはかなり高いんじゃないのかと思うんだけど、どうかしら。
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予算の範囲で、栄養のあるものを食べて、適切な睡眠をとってほしい
予算内で作られた栄養価の高い料理が決まった時間に出てこなくても
冷蔵庫の中やテーブルの上に用意された料理を食べて
買い置きのビタミン剤やサプリメントを飲んでほしい
料理が用意されているときに
料理が作れないときのために用意した非常食を食べたり
予算超えたものや栄養価を無視したものを食べたり
何をどこでいくらで買って食べたかわからなかったり
「何をどこでいくらで買って食べたかわからないけどお金足りないからちょうだい」
とか言わないでほしい
あとやたらに家の買い物を小遣いから立…[全文を見る]
/くたびれ はてこ