Pixer映画観て泣いてしまうのは、自分が望んだ役割を得られなくても、周囲に要求され期待される姿がどれほど強力であっても、どんなに自分に馴染んで来た幸せな役割であっても、人はいまの自分でしかいられないし、いまの自分であることがなにより強い力を発揮する源になって、それはく予想外の幸せに通じるんだと痛感するからです。
なりたかった自分になれないこと、そのままでいたい自分でいられないことは辛く悲しく胸張り裂けることだけど、Pixer映画の登場人物たちが、愛する誰かや貫こうとする信念のために、未知の現実を受け入れ、勇敢に人生を切り拓く姿に感動して、泣く。すごく泣く。いまも書いてると涙が出る。
猫が寄り付かないという人と、猫カフェにいくことになった。
カネに物を言わせるさくせんらしい。
ミーラクルガール!って歌っていた永井真理子みたいな髪型になった。
アイコンは、のけぞりアイコンと同じぐらい今のアイコンが気に入っているので、あまり積極的に変える意志はないんです。
でももし、またid:ymd-yさんが描いてくださったら喜んで変えるんですけれどね(チラッ
帰ろうと思ってから一時間以上青春の日々にまつわる演説を凍えながら聞かされる。
運転しなければならないのでこちらは素面だ。獣医さん、ご不満。
「や~、はてこちゃんは冷めとうけんね~!」としきりに不貞腐れる。そう言われても。
しかしこの獣医さんには子どもの頃捨て猫を拾っては飼い主を探してもらっていた恩がある。
げっ歯類が天敵だそうなのに誕生日にピーターラビットのティーカップをくださったこともある。
それを忘れてはいけない。
獣医さんはもちおがお気に入りで、帰り際もちおの耳元に手を当てて
「今度ははてこちゃん抜きで、二人きりで飲もうね!」
と周囲に聞こえるくらいの声で言っていた。
これはどうしたものか。なんか怖かった。
獣医さんの隣には大手企業の投資部門で働く方が一緒に話を聞いていた。
インド、アフリカ、中国と飛び歩いておられるそうで、もっと話が聞きたかったけど獣医さんがくだを巻くので聞けなかった。
帰ってからもちおはその方のお名前で検索してみた。
「ねえ、『モバイル部門』って書いてあるよ」
そうだったんですか。だからマサイにはプリペイド式が人気とか細かいことをご存知だったんですね。
「夫婦で色違いのipad買った」とうきうきしているアフリカを熱愛する獣医さんが
「時代は自分たちが若い頃とはすっかり変わった。だってマサイが携帯電話を持っているんだよ?ふざけるな!」
と、怒っていた。マサイはあなたの青春の演出要員じゃないのよ、と思った。
「じゃあおまえもちょんまげを結って脇差を持てってことだな」
そうだ、そうだ。
ありがとうございます!
二人で美味しいお茶をいただきながらご夫妻のことをいつも思い出しています。
ところで今年は秋バージョンのアイコンはまだですか。
出先でもちおにスマホ借りてハイクを見たら、はてこが言うより前にバビさんがハピバってくださっていたことにに気付いて、もちおと二人で「この人はほんとにただ者ではない」と語り合った。
バビ、恐ろしい子…!(白眼)
ありがとうございます!ペンタブもカラースターも切らしていて恐縮です。
去年つばくろうを描いてお返ししようとしたら画面に入りきらなくてまだ描きかけのままフォトライフにあります。
九州・福岡ハイカーでいつかオフ会が開けたらいいですね。
おはようございます。
バカボンのパパと同じ歳になりました。
誕生日おめでとうございます。

この一年が素敵な出来事に包まれますように♪
家庭の平和と心身の安定のために放置してきたけれど、母も一人で寂しかろうと会う約束をした。
母到着後一時間ほどでもちおと大喧嘩になりました。
安定の破壊力です。
なぜはてこはおかんに関るのか。そしてもちおはなぜ毎度母の肩を持つのか。ローレライか。
でも土曜日はママンに午後会って、ピアノへ行って、夕方はおとん&おとんワイフに会わねばならねえだで寝るわ。
丑三つランチにうどんも食べたし、もう三時なるでな。
ご無沙汰していた三時に会いましょうが廃車の件以来戻ってきていて、なぜなのか考える。