お話しするにはログインしてください。

|

Tips:行頭を - で始めると箇条書きに、+ で始めると序数付きの箇条書きになる。
id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

ひとり高尾山レポート
高橋屋ミニとろろそば500円

とろろ好きじゃないわたしにも美味しかった。
きちんと出汁をとっていていいお味。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

最近ノートPCばかり使っていたせいでしし座お誕生日ハイカーにおめでとうを言いそびれた。
うちのタブレットはシリアル接続で、デスクトップにしかシリアルポートがない。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

「休息休息。安静が大事だから~」と一日だらだらして病院へ行かなかった帯状疱疹。
ピリピリ痛は軽減されたものの、右目の痛みと右の首筋の凝りと右あごの痛みが進行中。
でもこの日盛りの中病院とか。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

一晩眠って起きて思った。
世の中には「『俺は男だ偉いんだ』大会」だけではなく、

会社の飲み会などで開催される「『私は上司だ偉いんだ』大会」や、
授業参観、三者面談などで開催される「『私は教師だ偉いんだ』大会」、
部外者の見学や取材で開催される「『私は顧問だ偉いんだ』大会」、
親類縁者やご近所さんの前で開催される「『私は親だ偉いんだ』大会」、
同じく親類縁者やご近所さんの前で開催される「『私は舅姑だ偉いんだ』大会」などもありますね。

気を付けて生きていきたい。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

例の「ロリ友達」の「おまえがいたから俺レイプできた」に強く共感する男性がいるのはよくわかる。
一人じゃ別れを切り出された相手に自分の言い分すらいえないんだものね。

でも男の通過儀礼の一環でレイプされたりDVされたり俺男大会に呼び出されたりしてきた女性が、
あの言葉をどんなに忌まわしく腹立たしく思ったのか、一部の人たちにはまったくわかってない。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

411 :恋人は名無しさん:2011/05/14(土) 21:39:54.50 ID:qgPRu7IV0
それから数ヶ月間、捨てられた子犬状態になった彼にストーカーされました。
家の前で朝まで佇まれたり、バイト先に押しかけられたり
一日百件以上のメールや着信で「別れないで」と泣き落としされたりした。

でも一番いやだったのは、彼の友達から
「このくらいで別れるなんて心のせまい女」
「どうせ浮気してたんだろ、インラン」
「×男(彼氏のこと)の心を傷つけた慰謝料を払え」
とえんえんいやがらせメールが来たことでした。

直接何かされたことはなかったけどとにかくメールと留守電がすごく、拒否しても拒否してもアド換えて来ました。
ノイローゼになりそうでした。

  • ---------------------------
  • この「彼の友達」の思考パターン、ネットではよく見るわ。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

でも、「『俺は男だえらいんだ』大会」を開催していた男子は親世代からの社会的な圧力というより
自己顕示欲とエゴの表れとしてああいうことをやったんじゃないかなと思う。
いまは別に女性を押さえつけなくても叩かれないもんね。

人に偉そうに振る舞いたいというのは幼児にだって見られる幼稚な願望で、実際彼らのその後の反応はすごく幼稚だ。
そういう幼稚な態度が社会的に受け入れられなくなっているので、ネットでわーわー女が悪いと騒ぐんじゃないかな。

男性に限った話じゃないという人たちが大勢いたけど、出している例が対象になってない。
男性を連れ歩いて小突いたり馬鹿にしたりしてたら男女ともに反感を買うよ。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

女性を下に見てこき使う人が許されるだけでなく、そうしない人に「女房の尻に敷かれて情けない」と圧力をかける文化は徐々に滅んでいくと思う。
その文化の中にいた人は女性であっても、男性は女性に威圧的であることこそあるべき姿だと思っていることが少なくない。
そう出来ない・しない男性はどこか問題があると思われる。問題は相手の女性にあるとされることも多い。

だからそういう圧力がある社会では、妻や恋人が自分の友人や同僚上司親類縁者に叩かれないようにするために、
人前では威圧的にふるまう男性もいたと思う。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

でもさ、女性はどう思ってるの? 男性の理想を女性は嫌だなって思ってて、その辺食い違ったりしてるんじゃないのかな。
その後日本語を勉強したいという韓国人女性を知人に紹介してもらって、この映画の話をした。
「すーーーっごくかわいい映画でしたあ☆」
と言っていた。
「『俺は男だえらいんだ』大会」に付き合わされるシーンに、わたしがなぜ驚いているのかわからないようだった。

「スチュワーデス物語」を今見ると男尊女卑文化華々しかりしころのびっくり発言がいっぱいなのと似たような現象なのかな。
でも現代の日本では少なくともそれを「男の人って見栄っ張りだけどかわいい」とは思われなくなってるよね。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

「かわいいヒロインが幼馴染と無理やり結婚させられそうになって猛反発! だけど少しずつ恋心が芽生えて・・・」
的な展開を予想していたわたしは文化的な差異なのか、脚本の問題なのかかなり混乱してちっともほのぼの出来なかった。

大学生夫はヒロインを良くも悪くも妹のように思っているという設定なんだけど、
「俺たち夫婦なんだから!」とヒロインをベッドに押し倒してヒロインからフォークで刺されたり(笑うところらしい)
大学の友達を店に集めてヒロインに電話をかけて「俺だ! 今すぐに来い! いいな!」と呼びつけたりする。
ヒロインは嫌々やってくるんだけど…[全文を見る]

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

「リトル・ウェディング」は爺ちゃんが戦友の友人とかわした「子ども同士を結婚させような!」約束を守るため、
親世代の代わりに幼馴染の大学生と結婚させられる女子高生の話。
「ぜったいにイヤ!」とごねる孫娘に仮病で大芝居を打って同情を買い、結婚を取り付ける爺も酷いし止めない親も酷い。
どうやって結婚を回避するんだろうと思っていたらあっさり次のシーンで結婚式。うそー。

ヒロインはハネムーン旅行から逃げ出すんだけど、帰ってきた大学生夫とは一緒に帰宅。
その晩は一緒の部屋で寝ることに。

ヒロインの弟が新婚夫婦の初夜(?)をのぞき見しようとドアに張り付いて耳を押し当てているところでまたドン引き。
姉ちゃんの夫婦生活に興味津々とかなくない?! あっちじゃ普通なの? それともこれは映画でのキャラ設定なの?
この弟はその後自分の告白場面を友人に隠し撮りさせ、家族に見せたりもしていてますますわけがわからなくなった。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

いわゆるSMのSの方はサービス精神旺盛で懇切丁寧きめ細かくないと自由意思で結んだ契約なんてすぐ解消されてしまうでしょうね。
SはサービスのSですっていいますもの。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

元ネタ見るにただの気の弱い男ですね。別れるって言われた時のもにょり方がリアルだった。
彼女だからいうこと聞いてくれると思ってたっていうのは、抵抗しないと思う相手限定で暴力ふるうってことで、典型的なDVでしょ。
こういう人って自称サドだったり自称ロリコンだったりするけど、実質弱いもの虐めの卑怯者だよ。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

ブコメに「女だって男を陰でくさしてる」「女だって男を選んでる」って書いてる人がいるけど、
それ男友達の前で自分の力を誇示するために女性に暴力暴言ふるうのとまったく違うよね。
それとも女性は男性に対する不満を表明したり、相手を選んだりするのはNGだと思ってるのかな。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

知人がガラスの仮面最新刊の感想メールを送ってきた。
「そこだ! 押し倒せ! いけ真澄! 男になれ! と思った」とのこと。
この人は前巻の感想にも「ますみん童貞疑惑!」と書いていた。

「脱童貞=押し倒し=男になる」

ねじれ国会っぽくて返事に困っちゃうわ。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

「『俺は男だえらいんだ』大会」にはもううんざり、という話 http://p.tl/4FRT

ムン・グニョン観たさに借りた「プリティ・ウェディング」にドン引きしたのはまさにこういうシーンがあったから。
日本でもあるんだね。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

次に行ったら参道は極力避けて登ろう。
でもいたるところ参道じゃん、高尾。あらゆるところに石像と赤い灯篭が立ってるじゃん。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る


わたしの中の山の上のお社ってこういう広くて明るくて清々しくてすっきりしたところ。
英彦山はこの裏手に蛙を祀ったちいさなお社もあって、ちいさなちいさな蛙グッズも充実していた。
祖母から旅行のお土産でもらったがま口に、ちいさい蛙とお小遣いをいれてほくほく帰ったものだ。
わたしの蛙スキーの血はあそこで目覚めたのかもしれない。