勝手に返信ありがとうございますw
>>大げさに言えば認知のしかたは人の数だけあると言えますよね。
ただ、それでもどこか共感できる所があるのが人間の神秘にすら思えます。
うん、まあ、そのへんはつきつめてしまうとまた私は実も蓋もないことを
言ってしまうので「神秘ですねー」で切り上げておきますけどw
(でもそうありたいと願う気持ちはまっさんと同じだと思ってます。神秘を信じて^^)
>>認知のしかたは一度覚えてしまうと捨てることが出来ない
>たしかに捨てるのは難しいですが、「認知のしかた」をたくさん持っておくことで、
互い…[全文を見る]
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- ------ memo -------- 栴檀(センダン)の実
http://www.niah.affrc.go.jp/disease/poisoning/plants/chinaberry.html
子どもならば6~8個の実を摂取すると死ぬそうだ。
かなり身近にある植物なので驚いた。
真っ白で固そうな実は楕円形で、毒を知っていたら冬空に浮かぶそれは丸薬のように見えたかもなあ。
実際漢方では虫下しや下痢腹痛の薬として使われている。実を潰して外用するとシモヤケにも!@@
↓インフルエンザウィルス撃退スプレーの主成分にもなっていましたw
http://sendan2009.seesaa.net/
尚、「栴檀は双葉より芳し」の栴檀は白檀のことで別物。
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十二世紀のアニメーション―国宝絵巻物に見る映画的・アニメ的なるもの
高畑勲さんというジブリの方の書いた図版がたくさんある大型本です。
日本のものの見方、西洋の見方についてもところどころで論じておられます。
面白かったので図書館にあればご覧になってはと思います。
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私信:
わかりにくかったと思いますので、再度噛み砕いて書いてみます。
参考までに読み流してください。
私が伝えたかったのは「人間が世界を認識するしくみ」のことです。
人間はカメラなどの機械ではないので受け取る情報も、それを処理するソフトも
それぞれに異なります。たとえば色ですが我々日本人と浅いブルーの瞳の欧米人では
見ている色が違うといわれています。それから、仮に同じ色に見えている場合でも
その人の属する文化や個人的経験によって色への印象が違ってきます。
あらゆることにこういう違いが存在してそれらの統合されたものとしての人格がある…[全文を見る]
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私信:デッサンをやることは自分の持ち味を殺す面もあるので、必ずしも必要と私は思いません。
自分では自分の個性になかなか気づかないので、正しい絵を描くことにこだわるあまり
せっかくの魅力を自ら捨ててしまうことになりかねないから。
イラストレーターではなく漫画家を目指すならあまり他者の眼を気にしないほうがいいと私は思います。
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なにこれ楽しいw
米子かに娘~。私としてはメカニックな感じのしゃんしゃん娘が欲しいです^^
(小さい頃よく行ったの >しゃんしゃん祭り)
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- ---- memo ----- (ふくら/膨/脹)
- ---------------------------------------------------------
(1)柔らかにふくらんでいること。また、ふくらんでいる物や部分。
(2)物の中心の部分。中央。
「物ふかう勢の―を隠し備へし所に/太閤記」
(3)一張りの弓の長さ。一ふくらは七尺五寸(約2.3メートル)。弓場の間(けん)数を測る時に用いる。
(形動)[文]ナリ
ふっくらしているさま。ふくよか。ふくらか。
長さ!約2.3メートルなのか、弓って。
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- ----- memo --------- (柏)
>>
まず、中国における「柏」は
・常緑樹である
・葉および材によい香りがある
というこの二点が大きな特徴となって中国人に神聖視されたとおもわれる。
また、日本における「カシハ」は
・葉が大きく美しい
・枯れてしまってもすぐに落葉しない
という点から、やはり古来神聖視されてきた。
しかし、この二物はまったく別のものである。
この「柏」と「カシハ」が結びついてしまった要因として、中国伝来の辞書・韻書を書き写す際の誤筆写
という点が考えられる。「柏」字と「栢」字があたかも別字であるかのように用…[全文を見る]
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私信:>id:NAPORIN ↓上からざざっとどうぞ(見てたらごめん^^)
http://blog.esuteru.com/archives/2252011.html
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丸美屋の麻婆豆腐にひき肉と葱を追加していつも作るのですが美味しさに限界がありますね。
頑張っても所詮のりたまの――的なw
で、極上のマー棒豆腐←(マー棒ってなんですかっw)を作ろうかとかたまに思ったりもするけど
「何言ってんの!麻婆豆腐のよさって何よりラクチンってことじゃないの!」と思いなおして丸美屋、、、と。
死ぬまでに一度は食べとけって君が言う麻婆豆腐は丸美屋じゃないのよね?やぁね、このプチブルめ!
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- --- memo -------- (常盤)
ときわ〔ときは〕【▽常×磐/▽常▽盤】 [名・形動ナリ]《「とこいわ」の音変化》
1 常に変わらない岩。
「皆人の命も我もみ吉野の滝の―の常ならぬかも」〈万・九二二〉
2 永久に変わらないこと。また、そのさま。
「大君は―にまさむ橘の殿の橘ひた照りにして」〈万・四〇六四〉
3 常緑樹の葉がいつもその色を変えないこと。また、そのさま。常緑。
「―なる松の緑も春来れば今ひとしほの色増さりけり」〈古今・春上〉
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[銀河美少年の絵柄]
そういえば最初の印象が「なにこのBL」だったのですけど、どこがっていうとこまで
突き詰めてなかったのだ。なんかいろいろ納得したwでも私はこういう絵柄で全然来ない。
どこでどうその記号が生まれて少し下の世代から共有されてるのか興味ある。
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/うさ






