そうか、今日から造幣局の桜の通り抜けかぁ~~
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あんとわのことを語る
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なんか今日だるいな、と思ったら、
そういえば昨夜は、夜中に目が覚めてしまい、
全部合わせて2~3時間くらいしか寝てないんだった。
そりゃ、だるくもなるのぅ……
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4月末は ゴールデンウィークに向けて
また いろいろ 映画が公開されるから、
それ以前にもう公開されてて 見たいと思ってる映画を、
今週とか、曜日・時間帯考えて 効率よく見に行かないとなー
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(´ω`)。o 0 ( いつのまにか勝手に意識がなくなってたけど、なんか目が覚めてもうたよ…… でもまぁ、しばらく起きといたら そのうち二度寝できるか…… )
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(´-`)。o 0 ( 3月中に公開されて、まだ見に行ってない映画が… そろそろ行っとかんと、上映終了迫ってくるよな…… )
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【楽しそうな地獄を考える】
(´ω`)。o 0 ( 映画鑑賞地獄ですかね、やっぱり…… )
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以前使ってた折りたたみ傘が壊れて以来、
雨の日は 折たたみじゃない傘を使ってたけど、
折りたたみじゃないのは、雨あがってからが
とにかくじゃまでしかたがない。
ということで昨日折りたたみ傘買ったー。
ところで、最近 雨多すぎね?(´-`)
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【木曜日の映画】
TOHOシネマズの 午前十時の映画祭にて、
イランの アッバス・キアロスタミ監督作品、
『友だちのうちはどこ?』 の夕方の回見てきましたー。

イラン映画が 日本の映画ファンのあいだでも
見られるようになるキッカケとなった作品だと思います。
何年か振りに見て 懐かしかったし、あらためて
キアロスタミ監督特有の映画の作り方の
素晴らしさについて考えることができ、見に行ってよかったです。
ところで、ロビーに貼られている解説を見ると…

映画のあらすじを書いた文章が、
部分的に すっごい間違っているのを発見。
文章の最初と最後は 実際の内容と合っているのに、
途中に書かれた、転んで怪我とか手当て云々というのは、
そもそも この映画には ない。
(今回見終えてから6時間ほどしか経ってないので、このへんは正確であります)。
なんで そんなに うっかりしたあらすじを載せてしまったのか、TOHOシネマズよ……。
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眠いんだか眠くないんだかなんなんだか
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明日は… どうしても、どうしても雨なのか…?!
どうにかして晴れてくれませんかね
天気予報はずれろーはずれろーー(゜ω゜)
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今日もハイクにくる時間がおそくなりすぎた。。。
おやすみエントリーが すでにたくさん(´ω`)
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土曜日に撮ったコメダ珈琲店での写真で

今日もお疲れさま!
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今年のアカデミー賞にて、作品賞受賞。
いわゆる主要5部門中、作品・監督・主演男優賞の
3部門を堂々制覇、技術系部門も合わせて計5部門を受賞した
『アーティスト』 は、土曜日から公開されとります。

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(´ω`)。o 0 ( 『スーパー・チューズデー 正義を売った日』 をうまいこと火曜日に見に行ったけど、そういえば去年は、『水曜日のエミリア』 を ちょうど うまいこと水曜日に見に行ったような記憶があるよ… べつに狙ったわけじゃないんだよ、狙ったわけじゃ…… )
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【4月に入ってから見た映画④】
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【4月に入ってから見た映画③】
『ヘルプ 心がつなぐストーリー』

公開されたばっかりだし もう少しあとに見に行ってもいいと
思ってたけど、『マリリン 7日間の恋』 見ようとしたら
結構混んでたので、急遽こっちに変更。
(混んでたからといって、じゃあ映画見るのやめる、という発想には あまりならない。)
ノルウェー映画界が真面目に作ったおもしろB級映画、
『トロール・ハンター』

味わい深い映画が多いような印象のある北欧で、
こういうB級テイストの “ブレア・ウィッチ”的作品が
作られたことが面白いです
(と 『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』 を見ていない私が敢えて言う)。
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【4月に入ってから見た映画②】
この作品を上映中の映画館は、火曜日がメンバーズデーで
安く見られるため、3日の火曜日、嵐のような暴風雨が去ったあとに
はりきって見に行きました。
『スーパー・チューズデー 正義を売った日』@チューズデー

ジョージ・クルーニーが大統領候補の議員役で、
その選挙参謀的役割を担うコンサルタントを、現在
『ドライヴ』 も公開中のライアン・ゴズリングが演じています。
その上司役をフィリップ・シーモア・ホフマン、
敵陣営の選挙参謀役をポール・ジアマッティ、
記者役をマリサ・トメイ、大統領候補とコンサルタントとの間で
問題となる女性役をエヴァン・レイチェル・ウッドが演じ、
出演者が渋く豪華で、なおかつ、ジョージ・クルーニーが監督をつとめています。
この作品でも、ライアン・ゴズリングの演技がとても印象的でした。
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【4月に入ってから見た映画①】
ついたちの 映画の日に見たのは、
昨年のカンヌ国際映画祭監督賞受賞作品、
デンマーク出身のニコラス・ウィンディング・レフン監督作、
ライアン・ゴズリング主演 『ドライヴ』。

昼の仕事のほかに、“犯罪現場からの逃走時の運転” を請け負い、
過去に “何か” があったことも匂わせる男が、
ひとりの女性を好きになったことから 命がけの壮絶な事態に
巻き込まれてゆく、というストーリーで、
その流れ自体は 決して珍しいものではないのに、
なんというか、間の取り方が絶妙で、登場人物が沈黙しているシーンでさえ
かえって この映画の中…[全文を見る]
/あんとわ

