まだチューチュー言ってるネズミを携えて、 朝のパトロールから帰ってきたノアちん。 どうにか取り上げて缶詰めご褒美の準備をしている間、 お皿の前から一歩も動かず待機するモーさん。 君はこたつの中で寝ていたではないか。 朝からバタバタ賑やかです。