もとの自然数の十の位の数をx、一の位の数をyとすると、もとの自然数は10x+y、いれかえた数は10y+xと表される。もとの数からいれかえた数を引くと(10x+y)−(10y+x)=9x−9y=9(x−y) x−yは整数であるから、9(x−y)は9の倍数であり。よって、もとの数からいれかえた数をひいた結果は9の倍数である(終) 呪文か!?
へるぷみーのことを語る

もとの自然数の十の位の数をx、一の位の数をyとすると、もとの自然数は10x+y、いれかえた数は10y+xと表される。もとの数からいれかえた数を引くと(10x+y)−(10y+x)=9x−9y=9(x−y) x−yは整数であるから、9(x−y)は9の倍数であり。よって、もとの数からいれかえた数をひいた結果は9の倍数である(終) 呪文か!?