あ、別にそういう作品を楽しむのが悪いというわけではないので、念のため。 制作側に対しては、実在の人物を扱うからには今も本人や関係者の子孫がいるかもしれないことを念頭に置きつつ、敬意を払って欲しいとは思いますけど。