かなり、何言ってるのか分からない書き込みでしたねこれ。
観峰館の秋季企画展「国語読本―語り継がれる昔話」で、日本の昔話を題材にした「ちりめん本」が展示してあったのですが、中には英語に翻訳されたものもあって、当時は外国人の土産物として人気があったとのこと。
>国定教科書以前の教科書では、栗が卵になってるそうです。
>他にも蟹の仲間として牛糞や昆布が入ってるのもあって、どちらも足を転ばせる役目だとか。
これは昔の猿蟹合戦のこと。
また、当時の結末は、蟹が猿を切り刻んで鬱憤を晴らすというものだったそうです。
