おはようございます。
L-R全盛期は世代的にまだ大人っぽい豊かなポップスを楽しめなかったのと
とにかく流行りすぎてて飽きてしまっていて。
黒沢健一の音楽を好きになったのは、
ソロデビューの「Wondering」でした。
ポップジャムのエンディングだったな。
あんなに大成したバンドの人が
ソロになって迷いを歌うのかー
ってのも、まだまだ子供ながら印象的でした。
変拍子の「ROCK AND ROLL」(タイトルうろ覚え)もかっこよくてね。
そのあと改めてL-Rを聞いたらこんな一癖あるバンドだったのか!
とビックリしたものでした
(流行ってた曲は特にスムースでソフトな曲でしたもんね)
早くよくなりますように!
