世代ごとの共通言語みたいなアルバム
(アーティストではなく、アルバムってところがミソ)
ってあると思っていて、
私たちの世代だとそのうちのひとつが
林檎ちゃんの『勝訴ストリップ』ではないかと思うのです。
同世代の友達が、
いまの彼氏、ピザ屋さんだよー
って教えてくれたとき思わず
(ピザ屋の彼女になっ…たのね!)
と頭のなかで叫んだりするぐらい、聞き込んだなぁ。
新しいウォークマンくんがCDジャケットを表示してくれるので、
あのピンクのヴェルサイユ林檎ちゃんを眺めながらそんなこと考えてしまった。
ところでそのウォークマンくん、前まで出来たことでできないことがあり、いらっとします\(^o^)/
シャッフル範囲の仕様変更が地味に大打撃。
そして、再生画面からアーティストかアルバムを自分で選択して上がっていくことができないのも大打撃。
この曲が入ってるアルバムならこれ聞きたい!
って移動してたもんで。
なんでこんな仕様変更をしたのだ!?
