良いとか面白いとかで評することがはとても出来ないけれど観てよかった、と思える作品。
正に演劇の醍醐味とも言えるか。
きょうが坂本クリーチャーの生まれた日、ということか…誕生に立ち会えたのは感慨深い。
しかし疲れます。題材的にも疲れます。
坂本ビクターも観たかったけど、吸いとられる気力を考えたら、当日券あれこれがんばる力もないかも。
ネタパレにはならないと思うけど、個人的主観を書きますので御注意。
これ、クリーチャーだろうがビクターだろうがどちらをやっても、対峙する東山氏がやる役との関係性が変わらなそうな気がする。
つまり、ヒガシと坂本さんの関係性とまではいわないが、二人のパーソナリティーから出てくる役はあまり変わらなそうだな、と。
(かたっぽしか観ていないから完全な憶測ですが)
両方観るお友達の感想ん楽しみにしようっと。
