こう書きつつ実は好きなスケーターに使ってほしくない曲リストというのは個人的にある。使うなって言う権利はないけどねー。
でも一部のお気に入りスケーターのプログラムがツボ外れるかどうかでシーズンのテンションは微妙に変わるからねー。
ちなみに使ってほしくない曲の双璧はレクイエム・フォー・ア・ドリームとBlues for Klookです。
ではここで、シーズンのテンションを左右するレベルのお気に入りスケーターがこれらの曲を使ってくれちゃった例を見てみましょう。
Anna CAPPELLINI/ Luca LANOTTE 2009-2010シーズンのFD。レクイエム・フォー・ア・ドリーム

怖いアンナちゃんもよかったです(*´ω`*)
(つーか実はアンルカは2006-2007がツボでその後2シーズンプログラム自体はいまいちだったのでこれ悪くなかった。そもそも当時ジュニアあがりの新人ポジションだったのでそこまでプログラムに大きな期待はしてなかry)
髙橋大輔2011-2012 Blues for Klook

傑作でした。
最近このリストにタイタニックが加わりました。
Jorik HENDRICKX 2015-2016 FS タイタニック(台詞入り)

情報収集のためにリストに入れてる英語圏のアカウントこのプログラムの最中台詞しかツイートしない。
ヨリヘンは衣装から推測するに氷河でも表現しているのかな?
