↓を買うついでに、ジョニーが載っているというので「この映画がすごい!」を立ち読み。開いてすぐに1ページどどんと「ジョニ子たんのバースデーパーリー」の模様が。
なるほど。最近、スケートにはさほど興味がなさそうなのに「ジョニ子ジョニ子」言う人を見かける(ついったとかで)様になったのは、こういうところでこういう取り上げられ方をしているからなのか。しかし、例の「ハッキング被害」に伴ういざこざを見たばかりの今、なんの屈託もなく「ジョニ子」と書く日本のその辺の感覚に対するゆるさに微妙な気分になったのでした。
穴の塞がったえむぞうのことを語る
