めも。
最初のバンドは、男子シングルカナダ期待の新鋭って感じ。基礎がしっかりしてディープエッジ。ソリッドなドラム、タイトなリズムにスピード感ある演奏。ボーカルは炭酸飲料飲みました系。
FLOWはエウレカ。夜に夜にとか失望とか支配な世界から、僕らが輝きだしたり浴衣で夏祭りイイネな世界への落差が面白すぎた。
ムックは小芝居の国フランス男子シングルって感じ。ボーカルさんの肩関節が柔らかい。肩も肘もなめらかに動くので、うっかり顔撫でを期待したけどなかった。ゼブラと富嶽三十六景のコラボみたいな衝立が立っていた。
ムックで期待した顔撫では、a.b.s.で貴教さんがやってくれた。おかしいくらいにのっていた。a.b.s.で普段感じる衣装に対するフラストレーションがなかった。貴教さんのコップの遠投力はハンドボール部パワーなのかもしれないと思った。うっかりアンコールをしたらうっかり出てきた。
最近の女子の歓声は黄色い声ではなく、低音シャウト系らしい。
ストレートヘアはヘドバンのためなんだ、多分。
本日のマッチアップ印象めも。一晩寝てもまだ覚えていられたら、ダイアリーに頑張って感想文書く。
穴の塞がったえむぞうのことを語る
