きょう‐よう〔ケウヤウ〕【教養】[名](スル)
1 教え育てること。
「君の子として之(これ)を―して呉れ給え」〈木下尚江・良人の自白〉
2
1)学問、幅広い知識、精神の修養などを通して得られる創造的活力や心の豊かさ、物事に対する理解力。また、その手段としての学問・芸術・宗教などの精神活動。
2)社会生活を営む上で必要な文化に関する広い知識。「高い―のある人」「―が深い」「―を積む」「一般―」
《以上、Yahoo辞書より》
くすださんはしばしば、ご自分のことを教養がないとか謙遜してらっしゃるけど、
上を読む限りはそーでもないんじゃないッスかねえ?と俺は思うんだけどな。
特に2-1)の「創造的活力や心の豊かさ、物事に対する理解力」らへん。
