……俺が「うげー」でも世間じゃ大ウケなんてのは珍しくもなんともない事だし、
別に他人様はそれぞれ自由に「ときめいて」おればそれでオッケー、ではあるんだが。
なーんかあの本のタイトルや何やらに感じる『全面的に女性がターゲット!』感ってさあ、
俺の女性性アレルギーを単純に刺激すると同時に、
ADHDやADDの"女性"が抱えてる困難とかも思い起こさせてモヤっとするんだわー。
「私作る人、僕食べる人」ってキャッチコピーは批判されて久しいけど、
「私片付ける人」はあんま問い直されないのねー、とかいう。
