少数派が多数派の「感情」なんてもんに配慮せねばならん、
という事態そのものがとんでもなく不公平で、少数派に差別的だ!
というのは理屈としてはまったくもって正しい。
けれど、相手の「感情」に配慮することなく、
ただお互いが自分の正しいと思うところをガンガンぶつけ合って、
それで結果として相互理解というようなところに辿りつけたよ!
というような素晴らしい例を、俺は寡聞にして知らんのだよ。
交渉ごとにおいて、戦略って必須じゃんかよー……ったく!
自分(id:spectre_55)のことを語る
