「理想のタイプ」話@飲みの席、の話の続きです。
こういうのって要するに、
・相手に対する自己開示をどのレベルまでしたいか
(それをすることで発生するリスクや利益が自分の納得のいく範囲か)
・相手側はどのレベルまでの自己開示を望んでいるのか
(「酒のつまみに丁度いい程度」か、人生や恋愛についてのマジ話になる程度か)
の両面を(考えるともなく)考えて普段話してるよね、てことのような気がします。ネタとベタ(orマジ)の使い分けというか。
全部ベタ、全部マジってのもそれはそれで潔くてカコイイかも知れませんが、「実はヘテロ純女(純男)ではない」とかそーいう事情抱えてるとなかなかそうも行かないっすよね。いやはや。
