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コネタ空耳ならぬ空目のことを語る

◯ 机の引き出しに鍵かけず
× 秋の引き出しに鍵かけず

昔の小学校の職員室にあった、木でできた先生の机の引き出しが少し開いていて、
そこから際限なくいろとりどりの紅葉がこぼれている夢のような景色が脳裏に。