うちはきなこあずき共に元野良猫で、保護時推定4ヶ月くらいだったあずきは何回か、うんちをひと欠片残して、匂いで場所を覚えさせる方式ですぐにおトイレ覚えていました。あずきは性格なのか、本当に真面目ってゆーか優等生タイプで、何でも手がかからなかった。首には巻き付くけどネ。
きなこはうちにやって来たとき推定10ヶ月くらいで、それからすぐに入退院を2ヵ所の病院で3回繰り返していて、一旦は自力でおしっこできない状態まで容態が悪化した事もあってか、おトイレが安定しなくて、トイレの場所でもするけれど、玄関の靴箱下のコンクリートの所で好んでする事が多くなってしまったので、場所柄そこはまずいし…ハーブを置いてみたりしたのだけれどだめで…ハイカーさんにお知恵を頂き、そこにもトイレを設置して…その2個目のトイレをじりじりと少しずつ本トイレに近付けて行きました。そしたら何となく玄関でする事もなくなり、割とすぐに本トイレだけでするようになりました(*´∀`*)☆
砂は今も当時も変わらず鉱物系を使っています。
\ぼくのしらないきなこおねいさんのれきしね。うふふ/

猫うちの猫のことを語る
