以前に『タイプ別生きながらホラーな人』を書いた。
元厚生次官殺害の犯人は・・・Dタイプなのか?と少し考えた。
彼の自供は まだまだ詳細まで伝わってこないし
「ペットの為の敵討ち」には疑問が残る部分は多い。
もしも本気で言ってたとしたら、私には理解出来ないホラーな人。
「1974年4月5日(金)に、飼い犬のチロが保健所に殺された。
その仇をとった」の発言から(真実なら)記憶力は凄いとは思う。
私も小学校低学年の頃に飼っていた犬が死んだが
命日(何月何日まで)の記憶はない。
あくまで彼の発言通りだと仮定してみる。
彼は犬の処分を依頼した親や保健所ではなくて
厚生省の官僚に負のエネルギーが向かい
1年もかけて計画練っていたと言う。
裁判が始まっても同じ主張をしていくのだろうか?
んーまだまだ裏が有りそうな事件な気がするけど・・・。
