id:skbn は
せきららこのことを語る

怒られそうな、更に的外れなことを敢えて言う

(あの、あまちゃんにみられる「ジオラマの使い方」なんてのは、いわゆる「伏線」とはちがうものじゃないかなあ、と思ったんだけど、どうだ。調べてみたら、

1 小説や戯曲などで、のちの展開に備えてそれに関連した事柄を前のほうでほのめかしておくこと。また、その事柄。「主人公の行動に―を敷く」
2 あとのことがうまくゆくように、前もってそれとなく用意しておくこと。また、そのもの。「断られたときのために―を張る」

とあり、この場合、2が当てはまるの…かなあ?
いや、でも、物語上「あれが伏線だったか」って話をするなら、1で使用するべきで、それを考えると、この先ジオラマが現実に当てはめてどう使われようと、あれは、演出効果、と言うべきものではないだろうか、とは思っている。)

的外れっていうか、「伏線って違う意味だから使うの変!」っていってんじゃないの!ちがうの!

…ただ、「伏線の回収はここじゃなくてあっちが正解」って正誤の話になるなら、いや、そもそもさあ、っておもったってだけで……(声が小さくなる)