「感想」でも「批評」でも「レビュー」でも、そしてそれを書いた場所が、「twitter」でも「某掲示板」でも「ハイク」でも。(amazonでもfacebookでも)
自分が、どんな心持ちで、どんな事情でいようとも。
面白かった、つまらなかったと書いたなら、それは、誰かに取っては「ジャッジ」になると思うんです。
「作品の感想」って否応なく、そういう側面がついてまわる。
わたしは、これはもう、どーしよーもないって思ってます。ただの事実だと思ってます。
そして、その感想が時に「作品」に加担してしまう、事はあるなあ、って。そう言うのも含めて、出来れば楽しみたいです。特に演劇とかだと、同じ物は絶対に見られないから、語り継ぐ事、でしか残せない部分はあるし。
