本格的な喘息の治療は、かれこれ2年くらい。去年から、都の医療券をとって治療中です。内科の専門は呼吸器・喘息治療の先生(ゆきひろ似)がかかりつけです。
普段は大分出ないようになってるんですが、アレルギー、寒さには弱い。あとやっぱり風邪・発熱。
なので今回も、先生からは「熱が下がる頃に、酷い喘息が出るからね」と言われてて(お約束)対策もとってもらってる……んじゃないかなあ。もらった薬の半分くらい「気管支の炎症がどーたら」ってやつだし。
喘息発作自体については、こちらも慣れてるし、「酷い発作」とは違う感じなので、まあ、出たなあ、と言う感じです。でも、慣れてるのと、辛いのは、また別だからねー。辛いは辛いってだけで……やれる事はやってるのよね。それよりも、喘息だけ、じゃなくてそれによって眠れない事、であるとか、眠れない為に体が本調子に戻らない事、が辛い。そんな感じかなあ。
