学生の頃の私は、「眼鏡・白衣・スーツ」が男の三種の神器、と信じて疑っていませんでした。しかし、眼鏡夫と結婚した事で、眼鏡に関してはもう充分、と言う心境になっています。えーと、これ、惚気でもなんでもなくて。正真正銘、眼鏡は、生活の、一部になってしまった。 結果、最近は普段眼鏡をかけていない人がかけるイレギュラー眼鏡と老眼鏡に心惹かれています。(けっきょくめがねじゃん)