id:skbn は
せきららこのことを語る

不覚にも「菜穂子に声をかける二郎の声」に幾度となく胸撃抜かれてしまい、その度に「この声は庵野監督、監督君、安野モヨコの嫁……」と心の中で呟いて自分を落ち着かせました。