id:skbn は
せきららこのことを語る

昨年国別の観戦に行った折、Tシャツを買ったのです。安かったと思う。
そのTシャツはなかなかかわいらしく、何よりも生地が好きなタイプだった。
「とても○○円とは思えない(詳しい値段は忘れた)……」と唸ったほどだった。
それで思わず、いかん。このTシャツ、腐るほど着てしまう、すぐにへたれてぼろぼろになってしまう!と思った私は、1回着たっきりそれをタンスの奥にしまい込んだのでした(比喩表現)

それから何度か、今日着るTシャツがないなあ、(取り出す)……いやいや(首を振る)という状況を経て、むやみに国別のグッズを検索してしまう、と言う次期も経て、今年国別。あのTシャツがあったら、必ず買うぞ!と言う気持ちです。できれば、色違いで2枚!

あーあ。ほんと。

田村明子さんの著作とか(アイスダンスの。まだ読んでない)
若干文章がいらつくパンフレット、とか
スワロフスキーの付いたスケート靴の携帯ストラップ、とか(嫌いじゃないんだけど微妙にディティールが気に入らない。スケート靴に”リボン”はいらない。重くて携帯につけられない。そして、今また紛失中)

とか買わなければ、Tシャツ買えたのに!去年のあのデザイン、結構好きだったのになあ。