小学3年生まで、九州の片田舎にすんでいたので、春になると山菜&つくし&せりツアー、というものをさせられていました。 山間に入っていってせりだのよもぎだのつくしだのたらの芽だのふきのとうだのとるのです。何回かあります。 当時から「らら子は飽きっぽいから当てにならない」って言われてました。 その山菜ツアーが私に残した物は、杉の子はつくしのお母さん、という知識だけです。(だから、杉の子があるところにはつくしがある)