怒られそうなことを敢えて言う
枠をいくつ減らそうが、当然だが選手に責任はない。
怪我だろうがなんだろうがそんなことは当たり前。選手は自分のための競技をやればいいのである。
こういう事に責任があるとしたら、それはすべてスケ連にある、と思ってる。
選手に与える環境、準備は充分だったか、と言う意味ですね。そういう意味で、スケ連は私に信用されていない。
更に悪いことに、スケ連は、現実、選手を守ってはくれないじゃないですかあ。
本人が強行しようと内緒にしてようと、代表を選ぶ権利をスケ連が持っているのであれば、問題があれば代表から外す権利もスケ連がもっているはずで、つまり「出場している」ということは大丈夫である、と考えられなければならない、と私は思いますけど、これまでのスケ連みるかぎり、スケ連が選手の状況をきちんと把握して、準備し、最後は自主性、なんて体のいい責任逃れをしない、と言う部分で、信用が全く出来ないじゃないですかあ!
私はねえ!スケ連に怒ってんだよー!(ばいおにっくちぇりーのれにちゃんで)
